5/16 岩佐美咲 LIVE2026 IN 川越レポ 感想 セトリ 田川寿美~小江戸川越にて~  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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岩佐美咲 LIVE 2026 IN 川越

 

【日程】2026年5月16日(土)

【開演】17:00 ※開場は開演30分前

【会場】スペースセブン川越
【料金】6,000円(全席自由・税込)

【ゲスト】田川寿美・有沙瞳    ※整理番号入場

4月6日(月)14:00~一般発売受付開始

 

今、注目のまち - Vol.4 川越市[埼玉県]

歴史情緒あふれる小江戸、川越

東京副都心の池袋駅まで東武東上線で約30分。それでいて古い町並みが残り、観光要素も持ち合わせているのが埼玉県川越市です。毎年10月第3土・日曜日に開催される川越まつりでは、精巧な人形を乗せた絢爛豪華な山車が、小江戸川越の象徴である蔵造りのまちを中心に巡行します。2005年には「川越氷川祭の山車行事」として 国の重要無形民俗文化財に指定され、2016年には「山・鉾・屋台行事」がユネスコ無形文化遺産に登録されて、観光客増大の理由の1つになっています。2019年のデータによると、年間の観光客数は約775万7,000人にのぼりました。【月刊不動産さんの記事より引用)

 
岩佐美咲 LIVE 2026 IN 川越レポート

2026年5月16日 スペースセブン川越

私は西武新宿駅11:30の特急小江戸に乗り本川越に向かいました。10000系特急「ニューレッドアロー」は、2027年春新型特急車両「トキイロ」のデビューに伴い、定期運航を終了する予定です。なので今回が乗り納めとなります。本川越に到着した私は川越の小江戸の街を散策してからコンサートに行きました。12:15に到着しましたので、多くの方でにぎわってきました。小江戸街は400mにもおよび、江戸情緒漂うレトロの街が広がり、江戸時代にタイムスリップしたような錯覚にとらわれます。古い建物だけでなく、スイーツや名産品など思わず立ち止まって目移りしてしまう魅力あるお店が立ち並び、カップルや家族連れなど一日中楽しめるそんな街並みとなっております。

時の鐘

江戸時代初頭から城下町に時を告げ、庶民に親しまれてきた鐘つき堂

スペースセブン川越には14;30ころ入りました。会場では田川寿美さんのコンサートが行われていて、岩佐美咲さんもゲスト出演されています。ライブが終わるとCD販売に岩佐さんも現れファンの方とお話しされていました。15時過ぎになるとファンクラブの方達からのフラワースタンドとブーケが飾られました。会場は川越駅から1分の好立地にあるアトレというショッピングビルの7Fにあります。同じフロアーはレストラン街になっています。開場は16;30ですが、その30分前頃からお客さんが集まりだし、開場前には整理番号順に並びました。今回は指定席ではなく自由席で整理券の順番に入場し、好きな席に座ります。130ほどのキャパですが、複数のアーティストが集中的にこの場所に出演するとあり、集客が心配されましたが、思った以上にお客様にお越しいただき、この日は100人超のお客さんが入りました。

この日はオリジナル曲多めに、弾き語りではソロで2曲、田川寿美さんと1曲、リクエストの多い曲、ラウンドコーナーもあり盛りだくさんの内容でした。またゲストに同じ事務所の田川寿美さんと有沙瞳さんが出演され、衣装替えの時間に歌唱していただくなど、運営面でも工夫があり進行がスムーズでした。席には段差がついており、これくらいのスペースでライブをやるのは観やすくていいですね。
 
岩佐美咲 LIVE2026 IN 川越 セットリスト
5月16日(土)スペースセブン川越 17:00~

 

----------オリジナル曲コーナー1-------
 01.マリブの海へ連れてって(岩佐美咲/2026)
  作詞・作曲:山崎あおい/編曲:山崎あおい、長江徹
 02.アキラ(岩佐美咲/2021)
  作詞:秋元康/作曲:小網準/編曲:野中“まさ”雄一
 03.恋の終わり三軒茶屋(岩佐美咲/2019)
  作詞:秋元康/作曲:後藤康二(ck510)/編曲:野中“まさ”雄一
 04.鯖街道(岩佐美咲/2017)
  作詞:秋元康/作曲:福田貴訓/編曲:野中“まさ”雄一
 05.ふたりの海物語(ワリン/2017)
  作詞・作曲:SANYO
 06.佐渡の鬼太鼓(岩佐美咲/2018)
  作詞:秋元康/作曲:後藤康二(ck510)/編曲:野中“まさ”雄一

---------ゲストコーナー-------
 07.いのち陽炎(田川寿美/2026)【田川寿美】
  作詞:石原信一/作曲:岡千秋/編曲:石倉重信
 08.さよならは黄昏に(有沙瞳/2026)【有沙瞳】
  作詞:朝倉翔/作曲:大谷明裕/編曲:竹内弘一

--------オリジナル曲コーナー2--------
 09.鞆の浦慕情(岩佐美咲/2014)
  作詞:秋元康/作曲:宮島律子/編曲:野中“まさ”雄一
 10.マッチ(岩佐美咲/2024)
  作詞:秋元康/作曲:後藤康二(ck510)/編曲:野中“まさ”雄一

----------真OKmラウンドコーナー------
 11.会いたかった(AKB48/2006)
  作詞:秋元康/作曲:BOUNCEBACK/編曲:田口智則、稲留春雄
 12.春一番(キャンディーズ/1976)
  作詞・作曲・編曲:穂口雄右

--------ギター弾き語りコーナー-----
 13.祈り(岩佐美咲/2026)【弾き語り】
  作詞・作曲:山崎あおい/編曲:山崎あおい、長江徹
 14.366日(HY/2008)【弾き語り】
  作詞・作曲:仲宗根泉
 15.負けないで(ZARD/1993)【岩佐美咲&田川寿美弾き語り】
  作詞:坂井泉水/作曲:織田哲郎/編曲:葉山たけし
 16.無人駅(岩佐美咲/2012)
  作詞:秋元康/作曲:久地万里子/編曲:野中“まさ”雄一
------アンコール------
 EN01.合鍵(岩佐美咲/2026)
  作詞:秋元康/作曲:SABURO/編曲:野中“まさ”雄一
 EN02.ハロー・サンデー(山崎あおい/2025)【弾き語り】
  作詞・作曲:山崎あおい

 

岩佐美咲インスタより

 

オリジナル曲コーナー1

 

岩佐美咲、山崎あおい

オトカゼさんの記事より

 

「マリブの海へ連れてって」

 

スタッフさんが作ったという紹介映像が流れ、ライブが始まりました。岩佐さん新BS日本のうたで着られた濃い青と白のデザインが施されたシックな衣装で登場。曲は「マリブの海へ連れてって」コンサートの冒頭で歌うのは初めてです。明るぃ澄み渡った空と海、どこか松田聖子さんのアイドル曲を思わせるようなかわいい歌詞とフレーズ、手拍子で盛り上がり、元気になれる曲です。今回は超絶可愛いわさみん!わーさみん、わーさみんとコールが入り、アイドル時代さながらに大きな盛り上がりを見せました。山崎さんアイドルにも楽曲を提供しており、こういう歌を作らせてもさすがですね。岩佐さんも多分可愛い曲を歌いたいと思っていて、その要求が反映されていると思います。この曲は岩佐さんがスポットライトを浴びて歓声の中歌うことをイメージして作られたそうで、発売日には実際に山崎さんがゲストで出演して、ファンの歓声を受けて歌う姿を感じて、一段と熱がこもり、この歌が完結したとおっしゃっていました。まさに岩佐さんにぴったりで、彼女の魅力を引き出す素敵な曲を作っていただきありがとうございます。

岩佐美咲、山崎あおい

オトカゼさんの記事より引用

「改めまして皆さんこんにちはー、(大きな声援)岩佐美咲です、よろしくお願いします。暑いよ、みんなの熱気かな?岩佐美咲コンサート LIVE IN 川越、2回目のライブでございます。ということでお越しくださいましてありがとうございます。(イエ~イ!)1曲目がマリブ初めてじゃないですか、楽しい感じでいいと思うんですけど。この「マリブの海へ連れてって」夏というかさわやかな感じでいいですね。2月に発売された「合鍵」のカップリング曲で季節的には早かったんですけど、あっという間に今ぴったりの曲になりましたよね。ということで1曲目に選んでみました。みんな今日は楽しむ準備できてますか?(イエ~イ!)朝ご飯食べましたか?(イエ~イ!)お昼ご飯食べましたか?(イエ~イ!)3時のおやつ食べましたか?(イエ~イ!)絶対食べてないでしょ。私だけ3時のおやつ食べましたよ。今日ゲストの田川寿美先輩がドーナツを差し入れしてくれました。でも本番1時間前だったんでとられたくないものだけ横にとっておきました。なのでこのライブ思い切り楽しんで罪悪感がないという形でドーナツ食べたいと思います。今日は皆さん思い切り楽しんで帰って下さい、よろしくお願いします」
 
「オリジナル曲をたっぷりおお届けします。まずは3曲続くてどうぞ」「アキラ」の最近の印象的な歌唱では、2/4の合鍵発売ライブでも山崎さんと歌いました。岩佐さんとのハーモニーを響かせました。30代を迎えた岩佐美咲さんの成長を見て取れる「アキラ」「マッチ」と続く大人の歌謡曲モードは新曲「合鍵」にも引き継がれています。

 

続けて「恋の終わり三軒茶屋」岩佐美咲&山崎あおいライブハウスツアー2025、10/13は三軒茶屋で開催されました。三軒茶屋といえば2019年、「恋の終わり三軒茶屋」をリリースし、イベントなどに招待されたリ、カラオケルームができたり、いろいろ思い出を作ったゆかりの地、当時は駅を降りると「恋の終わり三軒茶屋」が聞こえてきて、三軒茶屋と深いつながりができました。MVには三軒茶屋の街並みが映し出され、こちらも思い出の一つとなりりました。

10/13岩佐美咲&山崎あおいライブハウスツアー東京公演三軒茶屋レポ

「恋の終わり三軒茶屋」聖地巡礼2025

太子堂八幡神社にてヒット祈願

 

文化通信comより引用

キャンペーンで歌われることの多い定番曲が続きます。「鯖街道」の時は福井県の小浜市の御食国大使に任命されたり、しめさばが食べらえるようになったというエピソードがありますね。池袋のサンシャインシティでの発売記念イベントでは、かねてから苦手と公言していたシメサバの試食に挑戦。「(慣れるまで)もう少し時間が掛かりそう…」と苦笑いも、「今年1年長い付き合いになると思うので克服していきたい!」

文化通信comより引用

「なんか歌い始めたら余計に暑くなってきた。私薄着なのにみんな暑いですよね。法被脱いでもいいよ。美咲ちゃんのうちわもありますからね。こういう時のためにありますから。持ってる人?これだけいて11人?大分前の持ってる人いますね」確かに会場は換気はしていたと思うがちょっと暑すぎたようです。熱中症になった人がいなくてよかったですね。「これちょっと新しい衣装です。どうですか、初めて生で見た人がほとんどじゃないですか?まだ2回くらいしか着てないです。今回は大人っぽい感じと言いますか、実際大人なんですけど、イメージとしては女優さんがアカデミー賞授賞式で着るみたいな。レッドカーペットが似合う女になりたいと思ってこちらを選ばせて頂きました」

岩佐美咲インスタより

「ここからですよ、皆さん、6月が終わると一年の半分終ったことになるんですよ。ほんとびっくり。川越のイベントお知らせ3月でしたよね。まだまだと思ってたイベントすぐ来ちゃうし、時がたつのが速くて困っています。年々速くなっていくらしいじゃないですか、見たところ人生の先輩がほとんどなので、今の時点でこんなに速い速いと言ってたら大変ですよね。怖いですよ。3日前に美咲ちゃんがデビューした?15年やってますけど体感3日ですか?もうちょっといろいろやってますけど。もうそういう年齢ということで感謝の気持ちを込めて、歌っていきたいと思います。このライブも含めて皆さんに楽しんでいただける空間をもっともっと共有できたらと思っています」

岩佐美咲Xより

「私の親せきが福島県におりまして、なら福という日本料理のお店をやっていますがよかったら歌ってくれない?ということで、ミニライブをやることになりました。でもそこに行くのが大変で、駅からバスもなく、歩いて45分です。しかもこの時期でしょ、天気が良いと大変です。なのでお店の人に人が来るか自信がないですと言ったら、ありがたいことにたくさん予約いただいたようです、どうやって行くのと聞いたら、えっ、歩いていきますとのこと。大丈夫ですか?これから先色々イベントあるので、楽しみにお待ちいただけたらと思います」

岩佐美咲Xより

 

 

ふたりの海物語

 

「今日はせっかくきてよかったなと思ってもらいたいので、久しぶりの曲を歌いたいと思います。懐かしい話で5年前、「アキラ」というシングルで、パチンコの海物語の中でワリンちゃんという女の子が歌っている曲がありまして、「アキラ」海物語バージョンが出ました。私とワリンちゃんが並んでいるジャケットなんですけど、なかなか歌わせて頂く機会がなかったんですが、今日は聴いていただきたいと思います。ちょっと久しぶりの曲を2曲続けて、まずは「ふたりの海物語」」

「ふたりの海物語」は期待以上の出来で、ファルセットのところが「佐渡の鬼太鼓」を思い出させてくれて、最後劇的で盛り上がりが素敵です。今回の歌唱でも岩佐さんの酔い所がいかんなく発揮された神がかり的な歌唱で、私的にはこの歌を再び聴くことができたのが今回のライブで一番の収穫でした。コラボ盤のジャケットは「右手と左手のブルース」と並んで「ふたりの海物語」とあります。レコードで言えばいわば両A面的な存在感のある歌で、パチンコのキャラクターでありながら、本物の演歌といってもいいくらい演歌の形と完成度を備えている。本物の演歌といってもいいくらいといったのは実はこの歌、作詞作曲ともSANYOとなっており、演歌の作詞、作曲家が作ったのではないことは明らかだからです。ワリンちゃんがパチンコ台のアニメ上の主人公であるように、この曲もアニメ上の演歌の理想を追求した歌といってもいいでしょう。

岩佐美咲「ふたりの海物語」レポ パチンコスーパー海物語新機種PR生配信レポ 2020/8/30

以下文中の画像は、「ふたいの海物語」MVより引用

フレーズ一つ一つ聴いているとどこかで聴いたようなフレーズのよう聴こえる。ワワワワとかコーラスもそんな感じ。演歌というものはこういうものだといいうことをバーチャル的に想像し分析して、色々な要素を取り入れて理想の形に仕上げた曲といってもいいのではないでしょうか?しかしながら、岩佐美咲さんが歌うと非常によくできたの本物の演歌となる。いわば岩佐美咲という本物の演歌歌手の息を吹き込まれ、リアルな演歌らしい演歌に育った。どういう話でこのコラボが生まれたかは定かでないにせよ、曲としてはよく岩佐美咲の雰囲気に合った曲を見出してきたなあと選んだ方には感謝いたします。しかしながらこれは岩佐美咲サイドの話で、MVも三洋のクレジットになっているので、多分パチンコ業界サイドの主導で、岩佐美咲が選ばれたのだと思います。

歌詞のついてはどうでしょうか?変にこねくりまわすことなく、だれにでもなじみやすい歌詞だと思います。恋愛模様を歌った大人の詞といううのではなく、若い方でパチンコを楽しむような一般的に口ずさみやすい曲だと思います。金の富士山という言葉しっかり入っています。「誰かの声に振り向き 思い出たどる海 馬鹿だと笑って」演歌によくあるようなわかりやすい歌詞ですねえ。それでいて、演歌の王道としての体をなす、無難な詞なのかもしれません。「恋しくて恋しくて 一人涙に濡れたるは夜は 愛しくて 瞳閉じれば ふたり海物語」しかし、先ほども書きましたように、この最後の盛り上がりは見事。演歌として誰にでもわかる、ありがちな詞でありながら、岩佐美咲という才能ある歌い手にして、非凡な演歌とすることができた。歌い方、メロディーによって本物の演歌としてもなかなかの出来栄えに仕上がっていると言っていいでしょう。歌は先ほども言いましたように、岩佐さんの高音の魅力が存分に発揮され、幅広い音域をめいいっぱい歌わせてくれます。

「ふたりの海物語」岩佐美咲バージョンのMVが公開されていまして、基本的にはオリジナルのイメージそのままに、ワリンちゃんの役に扮した岩佐美咲さんが、どこか地方の由緒ある民家のようなところで演歌を歌うという設定となっております。歌声はそれぞれ良さはありますがさすが演歌で鍛えられたプロ歌手だけあって、岩佐さんの歌は絶品です。このMVはフルバージョンで、ワリンちゃんも登場。二人並んで登場するシーンもあり、アニメの世界に岩佐さんがいるようなイメージの部分もあります。バーチャルの世界から飛び出した曲が、生身の人間と融合したの歌として蘇ったというとことが素晴らしい。アニメ好きの岩佐さんにとってはアニメの主人公になれた気分で、大変嬉しいことでしょう。歌はもちろんMVの出来栄えも映像加工の技術が素晴らしく、現実と重ねあって最高の出来です。映像を見るだけでもすごく楽しめると思いますので、岩佐美咲の歌とともに皆様ぜひご覧ください。

岩佐美咲ブログより

 

下記ツイート Pasyaさんの記事より引用

佐渡の鬼太鼓(2018年2月27日発売)

「佐渡の鬼太鼓」作詞は秋元康、作曲は後藤康二が担当。9/29、30に佐渡本土と佐渡汽船内での歌唱キャンペーンを試みたが、台風により途中佐渡本土でのイベントは中止となった。MVの撮影には地元の鬼太鼓の演者らが参加していただき、荒ぶる日本海の海と佐渡金山の風景を背景に見事な描写の映像となっている。この曲は岩佐さんが本物の演歌に近づいた曲で、ファルセットの部分や力強さ、日本文化を感じる魅力の多い曲だと思います。私も岩佐さんの楽曲の中でまず第一に挙げたいほど買っている曲なので、これからも岩佐演歌の代表曲として歌っていってほしいと思います。

岩佐美咲インスタより

有沙瞳インスタより

 

ゲストコーナー

 

田川寿美インスタより

「さあ、ここでスペシャルなゲストのお二人に登場していただきたいと思います」田川「袖で聴いていて皆さんの熱気が伝わってきました」岩佐「お昼の田川寿美さんのステージにもお邪魔させて頂きました。長良事務所の3人が揃うのは初めてですね。ここからはよろしくお願いします」有沙瞳「私はまだ入ったばかりなので新鮮です。12年間宝塚に在籍していました。ありがたいことに歌手デビューさせて頂くことが決まりました。田川さんや岩佐さんみたいに歌えるようになりたいです。お昼もお邪魔させて頂いて頑張ろうと思いました」田川「三重県出身なんですって。私も和歌山県なので二人で話すときは関西弁になります。新しい曲のPRしてください」有沙瞳「「さよならは黄昏に」という曲で、失恋ソングではありますがノリノリの曲です。お願いがあってサビのところでフウと掛け声をかけてください。よろしくお願いします」田川「その前に私は35周年の節目に「いのち陽炎」という曲をリリースしました。部屋メイクをしていただいていたIKKOさんがビジュアルを描いてくれました。それでは聴いてください「いのち陽炎」」

田川さんの歌唱力は言わずもがななのですが、この曲は時にしっとりと切々と語りかけてくるような表現が豊かで心に沁みてくる演歌です。35周年を迎えた田川さん、これからもいい歌を歌い続けてください。有沙瞳さんの「さよならは黄昏に」、声の出し方が力強く、さすがミュージカルで鍛えた歌唱力の持ち主であることが分かります。この日も掛け声と手拍子で暖かく迎えてもらいました。宝塚とは少し違う土俵で慣れないこともあると思いますが、実力を発揮して頑張って下さいね。

有沙瞳インスタより

 

 

オリジナル曲コーナー2

 

鞆の浦慕情(2014年1月8日発売)

衣裳を着替えて再び岩佐さん登場、曲は「鞆の浦慕情」。この曲は数えきれないくらい歌っていて、いつも安定の歌唱でこの日も声がよく通り、ピュアな歌声がホールに響き渡っていました。「鞆の浦慕情」は秋元康作詞、宮島律子作曲。演歌らしさを強く打ち出すため、秋元康が港や海を歌詞のテーマに設定、『崖の上のポニョ』のモデルとされ、、「趣のある港町の風景が曲のイメージに合っている」として広島県福山市の鞆の浦が選ばれた。MVはは2013年11月22日、岩佐さんが鞆の浦を訪れ、国史跡・対潮楼や弁天島などで撮影された。歌詞に合わせて仙酔島や常夜灯が登場し地元の人たちに熱烈に迎え入れられた。2014年1月20日付のオリコン週間シングルチャートで、自身初の首位を獲得した。私は岩佐さんの思い出の地を巡り、岩佐さんや宮島さん地元の方の思いが伝わり、私にとっても思い出の旅となりました。

岩佐美咲「鞆の浦慕情」聖地巡礼1 25/8/26仙酔島~鮒番所跡~波止場~雁木~常夜燈

岩佐美咲「鞆の浦慕情」聖地巡礼2  25/8/26太田家住宅~焚場~医王寺~沼名前神社~対潮楼

 

マッチ(2024年8月28日発売)

「マッチ」は岩佐美咲3年ぶりのシングル。秋元康プロデュース 作詞:秋元康 作曲:後藤康二  編曲:野中"まさ"雄一。マッチの擦って消えてゆく炎とはかなく消える愛の炎を重ね合わせ、会うことのできない男性のことを思う切ない女性に心情を歌った歌である。MVには玉袋筋太郎さんが登場し、スナックのマスター役を好演。スナックの中で物語が映画のように展開される。特別盤ではその玉袋さんと「居酒屋」「3年目の浮気」でデュオが実現した。

 

 

写真OK、ラウンドコーナー

 

岩佐美咲インスタより

「お二人の歌を楽しんでいただけましたでしょうか、ほんと盛り上がっていましたね。どんどん気温が上がって湿度も上がりなんかモクモクして見える。みんなGWは何にしてましたか?16連休の人います?今年は日の並びが悪くてそんな人いないですよね。私は愛犬のたまちゃんと出かけたりしてました。父が誕生日だったんで、いいものでも食べに行こうかということになり、友達に話したら、予約が取れない超高級な焼肉屋さんに行きことになっちゃって、気にしないでと言ったつもりが、遠慮してると取られました。予算も2,3倍でそんなの食べたことないから頭抱えていたら、もうカードですよね。会話で誕生日だとわかって、プレートを出してくれちゃったんですよ。やばい、これは追加なのかなと思い、おめでとうと言いながらああとなっていました。結局父がめっちゃ喜んでくれたんですよ。こんなの食べたことないとすごいリアクションくれたから、ごちそうした甲斐があってよかったと思いました。だから今月は私もたまちゃんももやしですよ」

「ここからは皆さんの近くに行って歌いたいと思いますけどよろしいですか?そしてここで写真撮影OKタイムに参りたいと思います(イエ~イ!)なので皆さんちょっとカメラのご準備ください。明るくしてください。かわいく撮れたものだけSNSに載せて頂いて、岩佐美咲ちゃんのライブ最高だった、地上に舞い降りた天使みたいだったと書いて頂きたいと思います。目が開いているやつですよ。いつもかわいいと言ってこれかわいいんですかというやつ載せてるんです。みんあのかわいいと私のかわいいにずれが生じてる場合があるので目が開いてるやつということだけお願いします。それではまず1曲目は「会いたかった」」 


岩佐さんが練り歩きはじめると会場は熱気に包まれ、ぱあっと明るいムードぬなりました。ステージに向かって右手から階段を上り後方へ。カメラに向かって笑顔でピース。ポーズをとったりして、お客さんとふれあいを楽しみみました。2曲はキャンディーズの「春一番」。前回も春ソングということでラウンドコーナーで歌いましたね。今度は左側から歌いながら、盛り上がりは最高潮に達しました。再びステージに戻り笑顔。ラウンドーコーナーはコンサートの中でも一番盛り上がる場面ですし、写真撮影OKとなると、皆さん夢中でシャッターを切っておりました。「どうですか、かわいく撮れました?いいですか、それでは終了まで5,4,3,2,1、0.5、0.2終わり!」ポーズをとりながら終了しました。

岩佐美咲インスタより

 

ギター弾き語りコーナー

 

岩佐美咲メイキング動画より引用

 

岩佐美咲「祈り」

 

「どんな曲をやろうかなあと思って、皆さん気づいていると思うんですけど、今回の「合鍵」のカップリングがオリジナル曲ということもあって、なるべく自分のオリジナル曲でやりたいと思い久しぶりにセットリストを組んでみました。だからギターの弾き語りでもオリジナル曲を歌わせて頂きたいと思いますので、暖かく見守っていただければと思います。これまで歌ってこれたことへのファンの方への感謝の気持ちを歌にしてもらいました。聴いてください「祈り」」と演奏を始めたところなんか様子がおかしい、「ちょっと待ってもう一回いいですか」演奏が始まりました。

中日スポーツさんの記事よりん要

岩佐さん合鍵発売日のライブでこう語っています。「この「祈り」という曲歌ってるとどんどん好きになっていって、なんて言うんですか、私的に感謝の気持ちって、皆さんへっていうよりも一人一人に歌いたいじゃないですかあ。そういう歌になっていると思いました。なんか一人一人思い出があって、感謝の気持ちを伝えたいという、そういうのがすごいと思いました」この「祈り」という曲は山崎さんの曲らしい印象的なフレーズの繰り返しと、岩佐さんの繊細で優しい表現力が見事にマッチした素晴らしい楽曲になっています。そこには岩佐さんの感謝の気持ち、優しい感性がよく表され 陽だまりのような温かさと微笑で、私たちに安心感を与えてくれるのです。今回の歌唱でもその楽曲と歌い方の素晴らしさが発揮されていました。

岩佐美咲インスタより

そして今回は自身のギター弾き語りということで、リハでもこの曲を盛んに練習していたように、慣れないところがあったかもしれませんが、先日山崎さんのギターとともに歌唱されたときとはまた違う演奏になったと思います。ギターのまっすぐで素朴な音色がこの曲の持つシンプルさと岩佐さんの音楽に対する限りない思い、ファンの方達に対する深い感謝の気持ちが表現されて、心に染み入る素敵な演奏になりました。よりアコースティックに一つ一つの音が粒立ちのい輝きをもった歌と演奏よなり、とてももいい感じの楽曲に仕上がりました。山崎あおいさんに政策をいらして本当によかった。岩佐さんの意向を取り入れ、彼女の個性にあったやりたい曲が出来上がったと思います。
 

 

HY「366日」

 

「もう1曲歌わせてもらってもいいでしょうか?今回この曲も初めてカバーさせていただく曲になります。HYさんの「366日」聴いてください」こういう曲は岩佐さん大好きな曲だと思います。静かでありながら情熱がほとばしるそんなあなたに対する深い思いを表現した曲です。あなたに対する愛しい思い、悲しい思い、様々な強い感情が入り混じって劇的に展開されていきます。それは岩佐美咲の内面性そのものであり、人間性であり、岩佐美咲そのもののようにお思えます。それだけ伝わるものが大きい、感動的な唱でした。美しくも情緒豊かなメロディーラインがこの歌の価値を決めているように思います。そしてこの日の岩佐さんの歌唱はこのコンサートの中でも1番に近い出来だったと思います。

以下 ナタリー HY「366日」はなぜ愛され続けるのか?記事より引用

2008年に発表されたHYの5thアルバム「HeartY」の収録曲「366日」。HYの音楽的な成熟が反映されており、仲宗根泉(Key, Vo)の作詞、作曲、歌唱によるバラード「366日」は、本作の充実ぶりを象徴する楽曲としてリリース当初からファンの間で話題を集めていた。“アルバムの中の1曲”だった「366日」にスポットが当たったきっかけは、同年放送された「赤い糸」の主題歌に起用されたこと。ダウンロードして聴く人も多かった。「366日」はアーティストの間でも高く評価され、清水翔太、川崎鷹也、上白石萌音をはじめ数多くのミュージシャンがカバー。清水のカバーバージョンには仲宗根自身がピアノとコーラスで参加している。さらに川崎が仲宗根とのコラボ歌唱動画を公開、上白石がHYのアルバム「CHANCE」のリリースイベントに出演するなどのコラボも生まれた。世代とジャンルを超えたアーティストが歌うことでさらに幅広い層のリスナーに浸透したことは間違いないだろう。

 

 

ZARD「負けないで」岩佐美咲X田川寿美

 

「さあここからは再び寿美先輩とお送りしたいと思います。ギターの弾き語りで1曲歌わせて頂けるということで、ドキドキしちゃいます」田川「もう何年もやってるの?」岩佐「初めてのソロコンサートでやらせて頂いたので10年くらいですかね」田川「素晴らしい。声のミルキーな感じって言うのかな、透き通ってて心に響くような感じで、皆さん感動しましたよね。私も20数年くらいやって、お昼に地上の星とか夢ひと夜とかやって、わさみんのライブにお邪魔しました」岩佐「今回一緒に歌わせて頂けることになって何をって考えたときに、いろんな候補があって相談して今回は何にしましょう」田川「やっぱり来てくださった方に元気に笑顔で毎日過ごしていただきたいなというのが一番のメッセージなんですね。私たちも元気を頂けているし、人生って晴れのち曇りですけど、いつも自分の心が晴れやかであればどんな時も乗り越えていけるかな。そんな意味を込めてこの歌にしました」岩佐「はい、それでは聴いていただきたいと思います「負けないで」」」

田川さんからスタートし、岩佐さんへ。リズム感よく軽快に曲は進行してゆく。お二人の声とギターが重なり、とても色彩豊かに輝いている。短かったですがこのライブの中でも最高潮の盛り上がりを見せるそんな時間でした。それぞれが相手のことをよくわかり思いやってこその演奏で当人もとても楽しかったに違いありません。岩佐さん大好きな寿美先輩と共演できてよかったですね。この曲はご存じZARDの坂井泉水さんの曲です。坂井はレコーディング中に”最後まであきらめないで”から”最後まで走り抜けて”と歌詞を書き換えている。ディレクターの寺尾広「このメロディーはこの言葉を言っている。そうとしか聞こえない」という話を坂井から聞いた。本当の話か尋ねてみると、微笑みと共に「秘密です」。坂井は「当時、何作かずっと恋愛の詞ばかり書いていたので、今度は違うタイプの詞も書きたいなと思っていた矢先でしたので、このテンポ感のある曲を聞いたときに"応援歌っぽいな"ってすぐにイメージが湧いてきて一気に書き上げました。いつものシングルに比べてすごく自分でも楽しみながら書けた一曲です。」

岩佐美咲インスタより

岩佐「ほんとにすばらしい歌声ありがとうぎざいました。田川寿美先輩に大きな拍手を!弾き語りで一緒に歌わせて頂くのは初めてでドキドキしました。でもひとりだと緊張とひとりで戦うみたいな苦労があるんですけど、すごく楽しくてプレッシャーも2分割できます。何にしようとか一緒に合わせをやらせて頂いてほんとに素晴らしい機会を頂いたなあと思っております。皆さんいかがでしたでしょうか?(大きな拍手)ありがとうございます」

 

「さあ(え~~)まだ何も言ってませんよ。楽しい時間はあっという間で次が最後の1曲になってしまいましたー(え~~~~~~)。最高です。もしかしたらまた後でえ~~を言う場面もあるかもしれません。その時は倍の声で言ってください。皆さん楽しんでいただけましたか?(イエ~イ!)今年も去年に引き続き川越でコンサートを行う機会を頂き、ほんとに駆けつけて下さるおひとりおひとりのおかげです。皆さんが駆け付けて下さるからお仕事を頂けるので、皆さんの応援なしには生きてゆけないなあと日々実感しております。来年は丸々15周年の年になるので、いろいろ準備して素晴らしい一年にしたいと思っているので、ぜひ一緒に盛り上げて頂ければ嬉しいです。これからも応援よろしくお願いします(大きな拍手)最後は私にとって大事な大事なデビュー曲「無人駅」聴いてください」私が岩佐美咲さんと初めて青いしたのは13年前の無人駅でのキャンペーンでした。これまで多くの思い出を作らせて頂き感謝しています。

音楽ナタリーさんの記事より引用

 

 

アンコール 「合鍵」歌唱

 

佐美咲「合鍵」聖地巡礼 26/4/2目黒川沿いのソメイヨシノ

本編終了の後、わさみんコールが始まり、しばらくすると岩佐さん登場。今日は新曲「合鍵」私はこのほど4/2、桜の咲く季節に、「合鍵」の舞台となった目黒川沿いのソメイヨシノを観てきました。そしてこの歌のMV に登場する目黒川沿いの道を歩き聖地巡礼をしました。岩佐さんの歌い方は一層の深みを増し今や熟練の時を迎えています。恋に対する女性の情念を切々と語っています。その歌声は岩佐さんの本来持つ心の繊細さがとても良い感じで表現されています。今回のライブでは声が抜けすぎて多少不安定さもあるものの、ホールで聴くことのできる機会は貴重なので、サビのところの劇的な表現ががよく表れてその意味でよかったと思います。

合鍵MVより引用

「最後に私の新曲「合鍵」聴いていただきました。皆様暑い中、休日のお忙しい中お越しいただきありがとうございました。こうやってライブをやらせて頂くたびに皆さんと歌で時間を共有するひと時が私にとって一番幸せな時間だなって感じています。皆さんにとっても私のライブに来たことでまた明日から頑張れるなあとか、この時間だけは忘れられないなあとかそんな時間に私のライブが鳴っていたら嬉しいです。そういった歌手になれるようにこれからも頑張っていきたいと思います。これからもよろしくお願いします(大きな拍手)」

「ハロー・サンデー」

 

「楽しい時間はあっという間でなんと次が最後の1曲になってしまいました(え~~~~~~~締めのポーズ)歌いたいのはやまやまなんですけど、皆さんも終電とかいろいりありますよね。我こそは一番遠い所から来たという方いますか?大阪?広島?ありがとうございます。気を付けて帰って下さいね。最後は皆さんと楽しく盛り上がって終わりたいということで、私のライブの定番ソングになりつつある曲を歌います。もともとは山崎あおいちゃんとのライブハウスツアーで作っていただいた曲です。皆さんでやってもらいたいことがあります。サビでラララというからラララと追っかけて言ってください。ラララは2回しかないので逃さず思い切り声を出してください。それでは最後の曲です。聴いてください「ハロー・サンデー」」

静岡公演 岩佐美咲ブログより

皆さんの手拍子と重なり次第に盛り上がっていきます。曲名の通り「ハロー・サンデー」は明るく元気になれる曲で、お客さんと一緒に歌ったり、会場中を盛り上げるために作ったきわめてライブ向きの曲です。ノリのいいギターの伴奏に手拍子が起こり、あの日の思い出を振り返るように歌声を響かせます。会場は熱気がみなぎり、皆さん一体となってラララ♪と歌いながらライブは最高潮に達しました。私も山崎さんとのライブの事を思い出し感動しました。岩さんのギターもすっかり慣れてきました。「ハロー・サンデー」は決して長くはない曲なのですが、ぱっと燃え上がるそんな熱くなる曲です。またどこかで聴くことができたら嬉しいです。「ありがとうございましたー!皆さん気を付けて帰ってね」大きなわさみんコールと拍手でこのライブは終了しました。

この後特典会に突入し2ショット写真を撮ったり、お話をしたりして、皆様も大いに楽しまれたことと思います。今回2回目となる川越のライブは選曲も工夫された跡が見え内容もがらっと変わってよくできていたと思います。ソロコンならではの暖かい雰囲気のライブでその意味でライブは成功したと思います。

今回はオリジナル曲が中心で奇をてらったことをせず1曲1曲の完成度を重視した構成だったと思います。曲を大事にして終始落ち着いた態度で歌唱に臨んでいました。30を超えて今までとは一味違ったライブを目指したのだと思います。しかし、挑戦する姿勢も感じられました。弾き語りでは初めて歌唱した曲でしたし、田川さんとのコラボやリクエストの多い曲や、最近歌っていなかった「ふたりの海物語」の歌唱など見どころの多いライブでした。素晴らしい歌唱を披露、みんなを楽しませてくれた岩佐さん、この場を用意してくださったスタッフさん、そして応援に駆けつけて頂いたファンの皆様、本当にありがとうございました。

 

岩佐美咲Xより

岩佐美咲コメント 5/16@スペースセブン川越 駆け付けてくれたわさ民の皆さま、ありがとうございました。今まで表題曲のみがオリジナルでしたが、合鍵のカップリング曲がオリジナルだった事もあり大分増えて来て、今回はオリジナル中心でセトリを組んでみました!「祈り」の弾き語りも初披露、楽しんでいただけていたら嬉しいです!スペシャルゲストとして、なんと事務所の大先輩の田川寿美先輩と6/3歌手デビューの有紗瞳さんにご出演いただきました(T . T)本当にありがとうございました! そろそろフルオリジナルでライブのセトリを組んじゃいたいなあと考えています。さらに、今水面下で新しい事に挑戦していて。。ちょっと上手く形に出来るか分からないのですが、精一杯頑張っています。 早いもので来年でソロデビューから丸々15年になります。これからの岩佐美咲にもどうか期待していただいて、一緒に歩んでいただけたら嬉しいです。(岩佐美咲インスタより)

岩佐美咲Xより