5/14放送 徳間ジャパン創立60周年記念ライブ あの歌もこの歌も軌跡~そして未来へレポ、セトリ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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あの歌もこの歌も軌跡〜そして未来へ 

徳間ジャパンコミュニケーションズ

創立60周年記念スペシャルライブ

 5/14(木)20:00~21:54 BS日テレ放送

 

番組概要

徳間ジャパンコミュニケーションズ創立60周年記念スペシャルライブを放送!ミノルフォン第1号歌手の三船和子をはじめ、千昌夫、山本リンダ、吉幾三、水森かおりら総勢30組が集結。司会の徳光和夫と共に、「星影のワルツ」「鳥取砂丘」「雪國」などの名曲から若手の新曲まで、60年の歴史を彩る華やかな模様を届ける。フィナーレは全員で「北国の春」を大合唱!

出演者

<出演>
三船和子/千昌夫/山本リンダ/松前ひろ子/北原ミレイ/吉幾三/金沢明子/佳山明生
松原のぶえ/コロッケ/森若里子/野中さおり/浅田あつこ/吉永加世子/水森かおり
黒川真一朗/葵かを里/谷龍介/こおり健太/蒼彦太/岩佐美咲/松阪ゆうき/山西アカリ
朝花美穂/藤井香愛/岡本幸太/梅谷心愛/風輪/中村唯人

 

<司会>
徳光和夫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

株式会社徳間ジャパンコミュニケーションズ( Tokuma Japan Communications Co., Ltd.)は、太平住宅グループから徳間書店グループを経て、2001年(平成13年)以降は第一興商グループに属する。徳間書店との資本関係は切れたものの、行未提携としての関係を継続・維持しているため社名変更せず、「徳間」の名称は現在も社名に使用されている。

 

企業概要

遠藤実島倉千代子らの後援者だった中山幸市(太平住宅創業者)が、1965年(昭和40年)に自費で立ち上げた太平音響株式会社が会社の起源。同年中に社名を「ミノルフォン株式会社」に改め、レコード販売部門を設立した。

1966年(昭和41年)には日本レコード協会に加盟]、1968年(昭和43年)には遠藤が代表取締役社長に就任。先に創業した日本クラウンに続き、自前のプレス工場を持たず、制作とプロモーションに特化して、アーティスト主導の運営を打ち出した「新業態レコード会社」の先駆けの一社だった。

レーベル名の「ミノルフォン」は当初太平レコードにするつもりだったが、同名のレーベルが既に商標登録されていたため、遠藤の名「実」をとった「ミノルフォンレコード」としたもの。この時点では、元々『タイヘイレコード』の商標を過去に使用していた日本マーキュリーがまだ残存していた。なお、太平音響は遠藤をはじめとしたタイヘイレコード→日本マーキュリーの元スタッフを少なからず採用し、日本マーキュリーから生産設備が独立したヤンマー音響にプレスを委託するなど、人的には深い関係があった。

ミノルフォンの第1号シングルは三船和子の「ベトナムの赤い月」と川田キクの「世界連邦太平音頭」(両A面)で、両面共に作詞した中山正男が社長を務める理研映画制作のドキュメンタリー映画『動乱のベトナム』公開にあわせての企画盤であった。

1972年(昭和47年)に徳間康快(徳間書店)に買収され徳間音楽工業と改称。更に系列レーベルの別会社ジャパンレコードと合併し徳間ジャパンに改称。

2001年(平成13年)、経営危機に陥った徳間書店グループが徳間ジャパンの発行済全株式を第一興商に売却。資本関係は切れたものの「徳間」の名称ならびに徳間書店との業務提携は維持された。

2005年(平成17年)、同じ第一興商傘下の日本クラウンから株式会社トライエムのメルダックレーベルの制作・販売部門を事業譲渡されると共に、ガウスエンタテインメントを吸収合併。各々メルダック制作室とガウス制作室に改めた。なお、メルダックレーベルの映像部門は分離しエイベックスに売却された。

5クラシック音楽愛好家には、キングレコードと並ぶドイツ民主共和国(旧・東ドイツ)の国営レコード会社ドイツ・シャルプラッテンの発売元としても知られていた

 

株式会社徳間ジャパンコミュニケーションズ沿革

  • 1965年(昭和40年)2月1日 - 太平住宅株式会社の出資により、太平音響株式会社として創立。
  • 1965年(昭和40年) - 社名をミノルフォン株式会社へ改める。
  • 1966年(昭和41年)12月1日 - 日本レコード協会へ加盟する。
  • 1968年(昭和43年) - 遠藤実が代表取締役社長に就任する。
  • 1970年(昭和45年) - 社名をミノルフォン音楽工業株式会社へ変更。
  • 1972年(昭和47年)4月1日 - 株式会社徳間書店に買収され、社名を徳間音楽工業株式会社へ変更。
  • 1983年(昭和58年) - 会社を制作部門と営業部門の二つへ分割する。
    • 制作部門は株式会社ジャパンレコード(1980年(昭和55年)設立)を吸収合併し、株式会社徳間ジャパンとなる。
    • 営業部門は株式会社徳間コミュニケーションズとして独立。AV業界などへも進出。持田薫などが出演。
  • 1992年(平成4年) - 株式会社徳間ジャパンと株式会社徳間コミュニケーションズが合併、株式会社徳間ジャパンコミュニケーションズとなる。
  • 2001年(平成13年) - 親会社徳間書店が経営不振に陥ったことから、10月1日に株式会社第一興商へ株式譲渡。斎藤至廣が社長に就任。
  • 2002年(平成14年)
    • 9月12日 - 日本クラウンと共同出資で、販売会社・株式会社ファーストディストリビューションを設立。
    • 10月21日 - 営業部門をファーストディストリビューションへ移管。
  • 2005年(平成17年)
    • 7月1日 - 同業のガウスエンタテインメントを吸収合併。同日、保有するファーストディストリビューションの全株式を第一興商へ譲渡。
    • 7月21日 - 「メルダック」などのレーベルを擁していたトライエムから制作・販売部門を譲受。社内にガウス制作室とメルダック制作室を新設。
  • 2008年(平成20年)9月 - 西野茂詔が社長に就任。
  • 2010年(平成22年)5月 - 篠木雅博が社長に就任。
  • 2014年(平成26年)- アニメーション事業に再参画。第1作目は『レーカン!』の製作委員会へ参加[6]
  • 2015年(平成28年)
    • - 第一興商のグループ会社である日本クラウン株式会社共々、本社を東京都渋谷区から東京都品川区北品川の御殿山ビルへ移転。
  • 2020年(令和2年)9月 - 販売会社のクラウン徳間ミュージック販売株式会社を吸収合併。
  • 2021年(令和3年)5月 - 北島浩明が社長に就任。に就任。
  • 2025年(令和7年)7月
    • - 第一興商のグループ会社である日本クラウン株式会社共々、本社を東京都品川区から東京都港区芝浦のMS芝浦ビルへ移転。


12/3  あの歌もこの歌も軌跡~そして未来へ
徳間ジャパンコミュニケーションズ

創立60周年記念スペシャルライブ

詳細ototoy.jp/news/125240

日時:2025年12月3日(水) 16:15開場 17:00開演
会場:LINE CUBE SHBUYA(渋谷公会堂)

出演アーティスト:三船和子・千昌夫・山本リンダ・松前ひろ子・北原ミレイ・吉幾三・金沢明子
佳山明生・松原のぶえ・コロッケ・森若里子・野中さおり・浅田あつこ・吉永加世子
水森かおり・黒川真一朗・葵かを里・谷龍介・こおり健太・蒼彦太・岩佐美咲
松阪ゆうき・山西アカリ・朝花美穂・藤井香愛・岡本幸太・梅谷心愛・風輪・中村唯人

司会:徳光和夫

料金:S席 10,000円 / A席 8,000円(全席指定・税込)
年齢制限:未就学児入場不可
チケット発売日:9月5日(金)より発売

ベルワールドミュージック
03-3222-7982 (平日12:00~17:00) https://bellworldmusic.jp

画像

岩佐美咲Xより

12/3  あの歌もこの歌も軌跡~そして未来へ
徳間ジャパンコミュニケーションズ

創立60周年記念スペシャルライブ レポート

以下の文章および画像はオトカゼさんの記事を参照、引用させて頂きました。

 

徳間ジャパンコミュニケーションズが今年2月1日に創立60周年を迎えたことを記念し、12月3日、東京・渋谷区のLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)にて、「あの歌もこの歌も軌跡~そして未来へ」と題するスペシャルコンサートが開催された。この日は、同レーベルの礎を築いたレジェンドから、次代を担う若手まで総勢30組31名のアーティストが一堂に集結。昭和・平成・令和と時代を超えて愛される名曲の数々を披露し、フィナーレでは出演者全員で千昌夫の代表曲「北国の春」を大合唱。満員の観客約1800人が、60年という歌謡史の重みと感動に酔いしれた。

徳間ジャパン60周年記念コンサート「社員はたった6人だった」 千昌夫が語るミノルフォン黎明期

徳間ジャパンコミュニケーションズは、1965年に設立された「太平音響」が前身。同年には「ミノルフォン」として発足。以来、何度かの社名変更を経たが、数多くのヒット曲と個性豊かなアーティストを世に送り出し、日本の音楽シーン、特に歌謡界において確固たる地位を築いてきた。60年という長きにわたり、時代の変化と共に歩み続けている老舗レコード会社だ。会社設立にかかわり、その後、社長として会社の礎をつくった作曲家・遠藤実の門下生のひとり、千昌夫は創業当時の苦労を感慨深げに語った。「会社ができた当初、社員はたったの6人でした。新興のレコード会社なんて、業界では相手にされなかったんです。営業でレコード店に挨拶に行っても、『ミノルフォン? カメラ屋(ミノルタカメラを間違われた)がレコードを作ったのか?』なんて言われてね。店に置いてもらうことすらできなかった」千は、師匠である遠藤実氏が苦境に立たされていた当時の様子も明かし、「先生も本当に困っていた。どうなることかと思ったけれど、そこから『星影のワルツ』などのヒット曲が生まれ、会社が大きくなっていった。今日こうして60周年を迎えられたことは、生き証人として感無量です」と、目を細めた。

 

 

 

 

徳間ジャパン60周年記念コンサート

 

 

 

 

「徳間は家族」吉幾三、水森かおりも絆を語る

 

在籍約40年となる吉幾三は、「私も会社に入って長くなりますが、徳間は本当に『家族』のような会社。今日は先輩方からいいアドバイスをいただきつつ、後輩たちからは刺激をもらっています」とコメント。「私も作家として、そして歌手として、これからもこの家族のみんなと盛り上げていきたい」と、深い信頼関係を強調した。また、在籍30年を迎え、大みそかには23年連続23回目のNHK紅白歌合戦出場が決まった水森かおりは、自身のキャリアが会社の歴史の半分に当たることに触れ、「徳間康快元社長をはじめ、たくさんのスタッフや先輩方に支えられてここまで来ることができました」と感謝を述べた。続けて、「今日のリハーサルで、改めて素晴らしい名曲がたくさんある会社なんだと感動しました。偉大な先輩方の背中を追いかけながら、これからの徳間ジャパンをもっと盛り上げていけるよう頑張りたい」と、未来への決意を語った。徳間ジャパン60周年記念コンサート

出演者全員で辿った60年の軌跡

コンサートは名司会者・徳光和夫の進行で、厳かに、そして華やかに幕を開けた。第1部は、出演者全員による「Dream」の歌唱でスタート。所属第一号歌手である三船和子が「ベトナムの赤い月」を情感たっぷりに歌い上げると、山本リンダが代表曲「こまっちゃうナ」で会場を沸かせ、水森かおりが「鳥取砂丘」で圧倒的な歌唱力を披露。さらに吉幾三の「酒よ」、千昌夫の「星影のワルツ」と、同社を支えてきた大ヒット曲が次々を披露され、観客は名曲の世界に浸った。「そして未来へ」というサブタイトルの通り、次世代へのバトンもつながれた。徳間ジャパンの中堅になりつつある、こおり健太や蒼彦太、岩佐美咲、松阪ゆうきらを始め、新人・中村唯人までが自身の最新曲を披露。来年1月21日にデビューする平山花羽も紹介され、デビュー曲「あじさい坂」を歌唱するなど、レーベルの層の厚さを見せつけた。

徳間ジャパン60周年記念コンサート

 

巻のフィナーレは「北国の春」

 

 

第2部では、ベテラン勢によるヒット曲や、この日限りのデュエットコーナーなどが展開された。大トリに向かう後半戦では、水森かおりは「大阪恋しずく」、吉幾三が「二枚目気取り」、三船和子が「舫い舟(もやいぶね)」、千昌夫が「おふくろ ニューバージョン」を熱唱。会場のボルテージが最高潮に達したところで、フィナーレを迎えた。

 

 

 

 

徳間ジャパン60周年記念コンサート

徳間ジャパン60周年記念コンサート

徳間ジャパン60周年記念コンサート

徳間ジャパン60周年記念コンサート

ステージには全30組の出演者が再集結。千昌夫がリードしつつ、デビュー前の平山をのぞく全員で、昭和52年の大ヒット曲「北国の春」を大合唱した。アーティスト達の歌声に会場全体が温かい一体感に包まれる中、記念すべき60周年の宴は幕を閉じた。この日、歌われたのは全57曲にも及んだ。


徳間ジャパン60周年記念コンサート

徳間ジャパンコミュニケーションズ 創立60周年記念スペシャルライブ
「あの歌もこの歌も軌跡~そして未来へ」

日時:2025年12月3日(水)
会場:LINE CUBE SHIBUYA(東京・渋谷)

司会:徳光和夫(第1部では岩佐美咲が、第2部では梅谷心愛がアシスタントMCを務めた)

出演アーティスト(全30組)
三船和子、千昌夫、山本リンダ、松前ひろ子、北原ミレイ、吉幾三、金沢明子、佳山明生、松原のぶえ、コロッケ、森若里子、野中さおり、浅田あつこ、吉永加世子、水森かおり、黒川真一朗、葵かを里、谷龍介、こおり健太、蒼彦太、岩佐美咲、松阪ゆうき、山西アカリ、朝花美穂、藤井香愛、岡本幸太、梅谷心愛、風輪、中村唯人、平山花羽

セットリスト
【第1部】
1.「Dream」(出演者全員)
2.「ベトナムの赤い月」(三船和子)
3.「こまっちゃうナ」(山本リンダ)
4.「鳥取砂丘」(水森かおり)
5.「雪國」(吉幾三)
6.「星影のワルツ」(千昌夫)
7.「キッスは目にして!」(岡本、松阪、こおり、岩佐、蒼、風輪)
8.「契り」(コロッケ)
9.「せんせい」(梅谷、朝花)
10.「旅愁」(藤井、山西)
11.「さんぽ」(岩佐美咲)
12.「東尋坊」(水森かおり)
13.「酒よ」(吉幾三)
14.「味噌汁の詩」(千昌夫)
15.「あじさい坂」(平山花羽)
16.「ほろ酔い風酒場」(中村唯人)
17.「天使と悪魔の愛し方」(風輪)
18.「秘密の花」(梅谷心愛)
19.「永遠の沼に墜ちたマリオネット」(岡本幸太)
20.「純情レボリューション」(藤井香愛)
21.「こころの花道」(朝花美穂)
22.「瑞穂の国」(山西アカリ)
23.「恋花火」(松阪ゆうき)
24.「合鍵」(岩佐美咲)
25.「俺らのまつり」(蒼彦太)
26.「十六夜(いざよい)橋」(こおり健太)
27.「TOMORROW」(出演者全員)

【第2部】
28. 「石狩挽歌」(北原ミレイ)
29. 「氷雨」(佳山明生)
30. 「祝いしぐれ」(松前ひろ子)
31. 「おんなの出船」(松原のぶえ)
32. 「他人船」(三船和子)
33. 「イエロー・サブマリン音頭」(金沢明子)
34. 「どうにもとまらない」(山本リンダ)
35. 「いのちの理由」(コロッケ)
36. 「新宿そだち」(森若、黒川、野中)
37. 「あなたまかせの夜だから」(谷、浅田)
38. 「居酒屋」(吉、黒川、梅谷)
39. 「男と女のラブゲーム」(葵、野中、谷、吉永、黒川、森若、浅田)
40. 「津軽平野」(吉幾三)
41. 「塒(ねぐら)」(谷龍介)
42. 「華厳の滝」(葵かを里)
43. 「男の無情」(黒川真一朗)
44. 「紅~べに~」(吉永加世子)
45. 「伝えたくて」(浅田あつこ)
46. 「冬の蜩」(野中さおり)
47. 「のんびり小唄」(森若里子)
48. 「ぼっちの女だから」(佳山明生)
49. 「通天閣の空の下」(松原のぶえ)
50. 「ヒヨコグサ」(金沢明子)
51. 「焼肴」(北原ミレイ)
52. 「矢越岬」(松前ひろ子)
53. 「大阪恋しずく」(水森かおり)
54. 「二枚目気取り」(吉幾三)
55. 「舫い舟(もやいぶね)」(三船和子)
56. 「おふくろ(ニューバージョン)」(千昌夫)
57. 「北国の春」(出演者全員)

 

梅谷心愛ブログより 今日は「徳間ジャパンコミュニケーションズ創立60周年記念スペシャルライブ」でした。LINECUBE渋谷にて開催されました♪︎広かった〜3階までぶわって広がってるのよ ジブリの名曲「さんぽ」をみなさんで歌っているときに3階席にお邪魔したんですけど超高くて😱いつもだと高所大好きな梅谷でもヒェッってなったよヾ(=д= ;)おっきなホールはすごいなぁ。

今日はこーんなに豪華なみなさんとご一緒させていただきました。1部と2部で約3時間のコンサートでしたがあっという間に終わってしまいました(梅谷はそう感じました)しかも2部はMCにもチャレンジ

徳光和夫さんのお隣に失礼しましてたっくさん喋りました 徳光さんがめちゃアドバイスをくださいまして…安心して本番を迎えられました 噛まないか心配だったけど噛まなかったよ エッヘン

滑舌やや悪めな梅谷だけど…どうかな 来てくれたみんなにはちゃんと声届いてるかな🫣

チーム女子楽屋 みんな優しくてノリも良くて安心感あって大好き お話しながら準備するの楽しかった アニメの話とかで盛り上がったよ

チーム賑やかな皆さん 2部終了後MCおつかれさまって言ってくれて、部活とか入ってたらこんな感じなのかなって思った!うれしかった!広いステージではしゃいでる梅谷 いつかはこの会場でワンマンライブしたいなってちょぴっと思ったヨ。がんばるます。めっちゃがんばるます みんなで大きなイベントを作り上げていくのは最高です。また参加できますように 来てくださった皆様 ありがとうございました♪︎ゆっくり休んでくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)” 

 

山西アカリインスタより 60周年の節目のスペシャルライブに出演できてすごく嬉しかったです 先輩方の名曲の数々、生で聞けて感激でした "ミノルフォン"から始まり、初めは社員が6人で
いろんな苦労があったと千昌夫さんのお言葉を聞いてその歴史の重みを改めて感じました。先輩方の背中を道しるべに、これからも歌の道を進んでいきます!お越しくださった皆様、ありがとうございました!

 

野中さおりブログより 昨日は渋谷にて、『徳間ジャパン創立60周年記念スペシャルライブコンサート』でした!!エールを送ってくださいました皆様、駆けつけてくださいました皆様、本当にありがとうございました 平成元年のデビューから、ずっと所属させていただいてる徳間ジャパンのコンサート!!徳間ジャパン、約10年ぶりの大型新人デビュー という嬉しい環境でデビューさせていただき、丸36年、お世話になっている徳間ジャパン!!いつか徳間ジャパンのコンサートが開催されたら…と念願でした♡徳間ジャパン第1号歌手の三船和子先輩や、千昌夫先輩、山本リンダ先輩、吉幾三先輩、北原ミレイ先輩、金沢明子先輩、松原のぶえ先輩.松前ひろ子先輩…総勢30組の出演者!!私も出演させていただき、本当に嬉しかったです 改めて、徳間ジャパンのヒット曲の多さに歴史を感じました!!私も、デビューから36年のたくさんの感謝の思いを込めて歌わせていただきました。幕が降りて徳間の北島社長のご挨拶にもウルッと…

そして、徳間ジャパンはなんといっても、アットホーム!!会場入りすると、女性スタッフの皆様が次々と、『さおりーん。台湾お疲れ様!!お帰り〜!!』とハグハグしに来てくれて、男性スタッフ陣も、『さおりん!お帰り、お帰り!』と声かけに来てくださって…三船先輩やリンダ先輩、ミレイ先輩、のぶえ先輩、先輩方も、『さおりたん!こけしちゃん!元気してたー?』と楽屋とハグ 皆様に可愛いがっていただき、幸せです デビューから、本当に色々あっての36年…今も続けていられるのが不思議な程ですが、ファンの皆様の応援のお陰はもちろんの事、徳間の皆様が、『絶対、さおりんを1人にしない!!私達がいるから!!そばにいるから一緒に頑張ろ!!』と、何があろうと見捨てずに、みんなで協力して、守り、助け、支えてくださってるお陰での37年目突入です!!徳間ジャパン、最高です これからも徳間ジャパンで、皆々様に心から喜んでいただける歌い手になれるよう、ご恩返しできるよう、がんばります!!踏ん張ります!!舞台袖で、吉幾三先輩にも温かいお言葉をいただきました…それは大切に心に置かせてください…スペシャルライブは、来年4月以降にBS日テレにて放送されますので、詳細はまた改めてお知らせさせていただきます。

梅谷心愛ちゃんと徳間のT T姉妹 『オトカゼ』さんにも取り上げていただきました

いつも優しく気にかけてくださるリンダ先輩♡

吉幾三先輩が、『ちょっと暗いけど、写真撮ろうよー』と。吉幾三先輩と千昌夫先輩が並んで、舞台袖でずっと、後輩歌手の歌に耳を傾けてくださってました♪『徳間は歌が上手いのが多いよなぁ』と。

ステージ移動中にミレイ先輩を囲んで 吉永加世子さん、浅田あつこさん、葵かを里さんと

こおり健太くんが楽屋にチラッと来てくれました

やっぱり揃うと安心の3人 谷龍介さんと黒川真一朗さん

水森かおりちゃんとも久しぶりに会えました

あー!楽しかった

 

水森かおりブログより 念願のステージ♡徳間ジャパンからデビューして30年。ずっとずっと、所属歌手の皆さんとのコンサートが出来たらいいのにって思っていたんです!だから今日は本当に嬉しかったです(^^)大勢の歌い手さんが出演されているステージに立たせていただくことは何度もありますが、同じ所属の皆さんが勢揃いするステージってやっぱり安心感がありますね♪全然違う(≧∇≦)先輩後輩の皆さん、ファンの皆さんとの一体感…これはやっぱり『チーム』ならではです!!温かさ、安心感、もの凄かった〜♡長丁場、そして寒い中ありがとうございました!熱い応援、心から感謝でございます!!それにしても、この曲も徳間ジャパン発売だったの?っていう名曲ばかりで本当に驚きました(≧∇≦)改めて素晴らしいレコード会社に所属させていただいているんだと気持ちが引き締まる思いです。デビューからずっと。良い時も悪い時も、結果を出せない日々が続いた時も見捨てることなく支えてくださったスタッフの皆さん、可愛がってくださった優しい先輩方のおかげで今の私があります。これからも少しでも恩返し出来るよう、一生懸命頑張ってまいります!60周年、おめでとうございます♡

 

金沢明子ブログより 昨日はLINE CUBE CHIBUYA(旧渋谷公会堂)で徳間ジャパンコミュニケーションズ創立60周年記念スペシャルライブが無事に開かれました。総勢31人の出演者で、会館通路、楽屋通路、舞台袖等関係者スタッフの皆様で凄い人数でした。開演は夕方5時、それまでバンドさん歌手一人一人の音合わせで、リハーサルに余念がありませんでした

私はイエロー・サブマン音頭とヒヨコグサを歌わせていただき、Facebookお友達の方達も応援に来てくださりとても心強かったです、どうもありがとうございました。オープニングやエンディングでは、コロッケさんと隣に並ぶことがあって写真もたくさんあります。

公演終了後は、徳間ジャパンコミュニケーションズの社長さんが一人ひとりの楽屋に

ご挨拶に来てくださり、とてもありがたく60周年の記念品を頂戴しました。記念撮影の時は、背の高い人、背の低い人がいて、私は背が低くて、吉幾三さんから上の段に上がればと引っ張ってもらいました。

昨日の感動は出演者の皆さんの素晴らしい歌に私も心を打たれ、また「頑張ろう」と言う気持ちになりました。昨夜はテンションも上がってたのでなかなか眠れず、朝方ようやく眠りにつきました。これからも心を込めて歌って参ります。どうぞ応援してください。

金沢明子フェイスブックより

 

新曲「合鍵」初披露!

本日、ラインキューブ渋谷での徳間ジャパン60周年記念スペシャルライブにて新曲初披露させていただきました!2026年2月4日リリース「合鍵」秋元康先生の作詞&プロデュース さらにカップリングには山崎あおいちゃん作詞作曲の新曲を2曲収録いたします。デビュー15周年記念の、特別な1枚です!応援よろしくお願いします!!岩佐美咲インスタより

 

 

 

岩佐美咲 12枚目シングル『合鍵』2026年2月4日(水)発売決定!

岩佐美咲『合鍵』
■発売日:2026年2月4日(水)
■価 格:Type-A(CD)/ Type-B(CD)各¥1,500(税込)
■品 番:TKCA-75321 / TKCA-75322

【Type-A】MAXI (CD)
1. 合鍵 (作詞:秋元康 作曲:SABURO 編曲:野中”まさ”雄一)
2. マリブの海へ連れてって(作詞・作曲:山崎あおい 編曲:山崎あおい・長江徹)
3. 合鍵(カラオケ)
4. マリブの海に連れてって(カラオケ)

【Type-B】MAXI (CD) 
1. 合鍵(作詞:秋元康 作曲:SABURO 編曲:野中”まさ”雄一)
2. 祈り(作詞・作曲:山崎あおい 編曲:山崎あおい・長江徹)
3. 合鍵(カラオケ)
4. 祈り(カラオケ)

※Type-AとBは異なるジャケットデザイン

 

徳間ジャパン コミュニケーションズの所属アーティスト  654 組

2026年5月8日(金)更新