岩佐美咲2020総括13 水森かおりのさがせ!全国うた自慢with岩佐美咲 大感謝祭コンサート | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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皆様2020年も残りわずかとなりましたが井岡がお過ごしでしょうか?今年はウイルス感染拡大の影響でイベントが中止や延期になったり、アーティストにとっても皆さんにとっても辛いこともあった年だったかと思います。岩佐美咲さん、こういう状況の中でもないかできる事はないかと頑張って色々挑戦し、収穫もあったと思います。そこで今年を振り返り、岩佐美咲総括として、2020年のトピックをまとめてみました。文章は基本当時のままですのでご了承の上よろしくお願いします。皆様にとって2021年がよい年でありますよう心よりお祈り申し上げます。それではよいお年を・・・

 

チャンネル銀河「水森かおりのさがせ!全国うた自慢with岩佐美咲は、ご当地ソングの女王・水森かおりと、若手演歌歌手のホープ・岩佐美咲が、全国各地のうた自慢たちを訪ね歩く!水森かおりと岩佐美咲が全国各地をふらりと旅し、名物を食しながらも、うた自慢の人たちを聞きつてに見つけ歩く。地元の人々と触れ合いながら、全国各地のうた自慢たちと共にうたい、時には歌唱指導もし、うたの持つ力に加えその土地ならではの魅力を全国に届けるという番組内容です。初回放送は2018年4月7日(土)夜9:30から。

 

毎回地方の色々な風景や地元の人との感度する出会い、お二人の掛け合いトークで大変楽しませていただきました。お二人にとってもたいへん楽しい旅で、水森さんは移動や休憩の時でも楽しいお話をしてくれるそうで、岩佐さんもこ水森さんとの番組のロケがあるのを毎回楽しみにしておられました。また地方に出たときは地元の美味しい料理をたくさん召し上がり、その意味でも大変満足のいく旅だったと思います。ここにシーズン1と2の番組内容を載せておきます。

 
シーズン1
第1回   大分市編
第2回  湯布院編
第3回   山口市編
第4回   宇部市編
第5回   奈良県大和郡山市編
第6回   兵庫県西宮市編
第7回   栃木市編
第8回   栃木県壬生町編
第9回   広島市編
第10回   廿日市市編

シーズン2 

第1回 鳥取市編

第2回 米子市編

第3回 沖縄編1

第4回 沖縄編2

第5回 金沢編1

第6回 金沢編2

第7回 出雲編1

第8回 出雲編2

第9回 三重編1

第10回 三重編2

 

 

チャンネル銀河「水森かおりのさがせ!全国うた自慢with岩佐美咲 大感謝祭コンサート」

 

ウイルス感染の拡大によるイベント自粛の必要性からNHKもうたコンや新BS日本のうたなど無観客での収録、放送が続いています。普段なら拍手や声援が飛び交うステージですがテレビの前のファンお向かって懸命に歌をお届けしています。ライブやイベントでの収入がままならない中、アーティストも生き延びる道を模索しなければなりません。全国津々浦々、街にあるライブハウスや、小さな劇場出演のアーティスト、オーケストラのメンバーなどできればライブハウスなどからでもライブ配信によって課金されるような仕組みができないかと考えています。こういう状況だからこそ新たな仕組みを考えるそういう時だと思います。無観客であってもコンサートを楽しむことができる。このコンサートが開かれたことはそういう意味でも貴重な出来事でした。テレビの前の皆さん、コンサートに参加するつもりでぜひご覧いただきたいと思います。

 
水森かおりのさがせ!全国うた自慢with岩佐美咲 

大感謝祭コンサートレポート 

 

今回は「水森かおりのさがせ!全国うた自慢with岩佐美咲 大感謝祭コンサート」として2/14栃木県栃木文化会館にてコンサートの模様を収録、このほど3/29にチャンネル銀河で法相違されました。今回のコンサートには定員の倍を超える観覧の応募があり、大変楽しみにしていたお客さんも多かったと思いますが、コロナウイルス感染拡大の影響で無観客でのコンサートとなりました。テレビの前の視聴者のみがお客さんです。外出自粛が続く中、ぜひこれら無観客の番組をご覧いただくようよろしくお願いいたします。再放送は4月18日(土) 19:30-21:30となっております。たっぷり2時間のコンサートで、水森さんの代表曲をはじめ、数々のご当地ソング、岩佐さんとの歌唱など盛りだくさんの内容なっておりますので、環境のある方、まだ加入していないという方もこの機会にご覧いただければ幸いです。番組を見られた方も多いと思いますので、内容は簡潔に、番組収録時の旅の様子のことも載せたいと思います。

 

「水森かおりのさがせ!全国うた自慢with岩佐美咲 大感謝祭コンサート」

3月29日(日)10:00〜12:00 チャンネル銀河

《再放送》4月18日(土) 19:30-21:30

※番組ホームページ https://www.ch-ginga.jp/movie-detail/index.php?film_id=18929

 

「さっそく日本全国を旅していきましょう」西寄さんのアナウンスで始まったコンサート、水森かおりさんが登場し、まずは「安芸の宮島」です。「割れんばかりの拍手。栃木市栃木文化会館、いっぱいお客様・・・のはずだったのですが、コロナウイルス感染拡大防止のため、残念ながらお客様にお越し頂けなかった。素晴らしいこのホール、スタッフ、関係者の皆さんのみです」水森「会場の定員の倍以上の方がお申込みいただいたそうで、四角い椅子みたいな顔の方々いらっしゃいます」「いえ、イスです」笑 しかしながらテレビの前の皆さんには心を込めて会場さながらにお送りします」水森「お家ですから皆さんペンライトを振ったり、自分のペースで観ていただいて、よろしくお願いします」西寄「行きましたねえ色々、シーズン2までありまして」水森「シーズン2まであって嬉しくて3、4とあればいいですね」西寄「今日は皆さんに感謝を込めて、いい曲をたっぷりお送りします。まずは水森さんお代表曲でつづる歌の旅お届けします。日本三景全部歌っている」と「松島紀行」を歌いました。情景が、絵に浮かぶロマンチックな歌でした。「シベリアから飛来した白鳥をひとり見つめる女性を歌った曲です」と「越後水原」を寂しげな表情で情緒たっぷりに歌いました。

 

「一緒の全国を旅した可愛い後輩がいますね。岩佐美咲さんをお呼びします。どうぞ。わさみ~ん」「よろしくお願いします、岩佐美咲です」西寄「あっ、春が来ましね。かおりバンドも喜んでいます。かわいい子が好きなんですね。いろんなとこ行ったと思うんですけど、わさみんも思い出ありますよね」岩佐「2年前大分から始まって去年の三重県でちょうど10か所です」西寄「打ったところがが人気の観光地ばかりですね。大分わが故郷ですから」水森「覚えてる?きよし君のコンサートが大分でありまして、これからきよし君のところへ行ってくるからよろしくといっていました。大分はドクターフィッシュやって」岩佐「湯布院でしたね、やりました、わすれもしない、黒い長靴履いてるくらい、恥ずかしかったですね。古い角質を食べるっていうじゃないですか。ごっちそうだったのかなって」水森「私手を入れましたが全然来ませんでした。おいしくなかったのかな?」岩佐「やめてくださいよ」水森「山口市、宇部市動物園いきましたね。サルが寄ってきて、何してるんだろうと見ていました」西寄「サルが後ろでハモりやっら面白いですね」岩佐「それはすごい芸ですね。西宮ではすごい大盛のかつ丼食べましたね。どんぶりにぎゅうぎゅうに入ってておいしかった」水森「広島では豪雨の時だったんですけど、ファンの方がお小遣い全部私のCDやDVDに使ってると言って全部持ってきてくれ嬉しかったです」

 
 
 
 

 

ご当地ソングコーナー

 

「今日はスペシャルな企画なので全国各地、北から南からご当地ソングをどどどーんと歌っていただこうかと思います」。ますは石原裕次郎さんの「恋の街札幌」、西寄「北の大地札幌は名曲の宝庫ですね。とっても素晴らしかったです。もう自分の歌みたいに歌っていました」「今度は東北へと移っていきます。岩手県の「北上夜曲」、世代を超えて愛される。歌声喫茶から始まったみたいです。かおりさんと同年代なんですよ。そこから恋が始まったりして。仙台に行って「青葉城恋歌」、仙八先生ですね」と2曲歌いました。私も「青葉城恋歌」には思い出があります。受験で仙台に行って、ここで4年間住もうかと思いました。結局東京の大学に入ったのですが、仙台はまさしく歌に出てくるような森の都で、市内を橋から端まで歩いて行ける、住みたい街だと思いました。水森「私牛タン好き。ずんだシェイクも好きです」西寄「仙台よく行きますよね。ルーティンありますよね。駅までの導線一緒で、牛たん行くの早いです。ずんだシェイク衣装の色みたいです」「今度はフルーツ王国行きます。福島マスカット好きですよね。ごめんなさい、みんなドレスの色の話で。水森さんがとても愛いてる曲、高原列車は行くを作詞されたのは丘灯至夫先生ですよね」水森「もちろんお会いしたことはないんですけど、作詞というところによくお名前は観ます。みんなでランラランとやりたかったんです。私がウサギさんチームで西寄さんが豚さんチームで。皆さんテレビの前でやってください」舞台がぱあっと明るくなり弾むようなリズムで楽しそうに歌いました。

ここで岩佐さん登場、栃木の歌になります。水森「私の祖父が栃木で栃木に来ると落ち着きます。老後は栃木だなあと」西寄「昨日まで茨城って言ってたじゃないですかあ」岩佐「勉強になります」笑「さすがわさみん。栃木と負えば森昌子さんの出身地で、水森さんが初めて覚えた曲が「せんせい」」と水森さん2歳7か月で歌った「せんせい」が流れました。岩佐「かわいい」水森「そしてまだあるんです。私のご当地ソングを書いてくださってた木下竜太郎先生。ユーモアあふれる先生でダジャレがお好きで、ダジャレじゃないよ、しゃれって言っておっしゃってました」西寄「先生が生前先生が自分の作品の中で2曲自信があるんだ。素の一興が鳥取砂丘だ。もう一曲が忘れなぐと言っておられました」水森「添いいう風に言っていただいて、鳥取砂丘は大事に歌いたいです」と岩佐さんと二人で「忘れな草をあなたに」を歌いました。きれいなハーモニー、お二人とも透明感のある声で、お客さんがいないホールの中で極めて清涼感のある響きを持っていたと思いました。

「いよいよ東京にやってきました。北区、まさにこの歌は水森かおりの歌であると思います。下町の太陽」水森「この歌を歌われている倍賞千恵子さん、弦哲也も北区なんですよ」「港町は異国情緒があふれて、岩佐さんにも歌っていただきたい、ブルーライトヨコハマ。そして大阪に行きます」水森「二人で歌うということで大阪と言ったらあれじゃない、大阪ラプソディー」「そして穏やかな瀬戸内海、これもあれじゃない?」岩佐「あれしかない、絶対あれよね」「下町の太陽」を水森さんが、「ブルーライトヨコハマ」「大阪ラプソディー」と「瀬戸の花嫁」をお二人で歌いました。この3曲は岩佐さんもよく歌われますが、デュオで歌われるのはレアですねえ。それも水森さんと。岩佐さん歌いだしはいつものように、水森さんとの歌唱はより夜の港のムードが高まり、広がりが出た歌唱だったと思います。「大阪ラプソディー」のオリジナルは海原千里万里さんのデュオ、普段おひとりで歌う時と違ってきれいにハモるところが素晴らしかったですね。「瀬戸の花嫁」出だしは水森さん、続いて岩佐さんが、優しいけれどはっきりとした歌声で歌いました。この3曲ともバンドをバックにこういう形で歌うことはなかなかないので、すごく楽しめました。構成を考えていただいたスタッフさんに感謝いたします。

「九州沖縄参りますが、シーズン2では沖縄に行かれたそうですね」水森「かっこいいいイケメンのハンドボールの選手がいて調べたけど結婚してた」西寄「じゃタイプいいっしょなんですね。沖縄って心も開放的になるし、風の感じとか海とあリラックスできますよね」岩佐「金沢行きましたね。三味線弾きました。難しかった。さくらさくら弾きました」水森「美咲ちゃん様になってた」西寄「その土地ならではの体験もい思い出になりますよね」水森「出雲行きましたね。カミアリージャ、地元の人が地域を盛り上げようと思って頑張ってるんですよ。神在月の神様。10月の神様が集まってくるから神在月というんです。三重行きましたね。工場でベビースターラーメンたくさんもらいました」岩佐「わりと最近、楽しかったー」西寄「全然こっちには回ってこないんですけど。酒のつまみにいいんです」岩佐「全部食べちゃいました」西寄「九州特にに長崎は名曲の宝庫でしょう。一番多いです。美咲ちゃん知ってる曲言って」岩佐「長崎は今日も雨だった」水森「長崎の夜は紫」西寄「長崎の人」岩佐「えー」西寄「以上」笑「今言った曲は歌いませんが藤山一郎さんの「長崎の鐘」そして沖縄に行って「花」聴いていただきましょう」と水森さんが「長崎の鐘」を張りのある声で歌い上げ、「花」はやさしい歌声で素敵でした。「花」はおおたか静流さんも歌っていて、私は彼女の人を引き込む歌い方が好きなのですが、先日の歌手協会の歌謡祭でもおおたかさんの歌唱でこの歌を聴くことができ、今でもお元気にい以前と変わらずいやそれ以上に美しい声で歌っている姿に感激しました。

 
 
 
 

 

岩佐美咲コーナー

 

ここで岩佐美咲さんが一人で歌うコーナーです。岩佐「同年代の素敵な出会いもあったんですけど、歌自慢の方が一番よく歌っていただける歌が、AKB48の「365日の紙飛行機」で、朝ドラの影響もあって、すごい幅広い年代の方に歌っていただけるんだなあと思って嬉しくなりました」。この日の岩佐さんの「365日の紙飛行機」はコンディションもよく、よく声が出てて素晴らしかったと思います。ご存じの通りこの曲は山本彩さんのセンター曲で、最近では柏木由紀さんがソロで歌ったりもして、それぞれの良さがありますが、岩佐美咲のこの歌はまた素晴らしくこの日も絶品だったと思います。無観客でもテレビの前の方にも十分歌声が通ったのではないかと思います。次に水森かおりさんが美空飛成さんの『みだれれ髪」を歌いました。この曲の歌碑が福島県にあり、その土地を岩佐さんと訪問した様子が「日本全国歌碑めぐり」という番組でお正月に放送され、大震災の時でも残った奇跡の歌碑として住民に愛されているそうです。その再放送が本日13日ありましたがご覧いただけたでしょうか?

ここからは再び岩佐さんが登場し「栃木県佐野市は家族で毎年来てまして思い出があります。佐野を満喫する旅をやってまして、佐野厄除け大使行きまして、いちご狩り行きまして、アウトレット行って、佐野ラーメンを食べるということです。そろそろいちご狩り行きたいです」西寄「今年でデビュー9年目なんですよね」岩佐「ほんと早いです」西寄「「恋の終わり三軒茶屋」高田みづえさんとかマルシアさんとか最近歌謡曲を歌える歌手が少ないので、この路線でわさみんの良さを若い人たちにもわかっていただきたいと思います。新曲の前に旅立ちの曲「無人駅」を歌っていただきます」まず「無人駅を歌唱。前にも言いましたがこの日のコンディションは素晴らしく、バンドで広いホールで歌う無人駅はいつにも増して素晴らしいです。「恋の終わり三軒茶屋」この曲も一年間頑張りましたね。毎回聴いているのですっかり聴きなれましたし、本人もこの一年間の経験が自分の血や肉になったと思います。ありがとうございました。そして4/22は新曲「見後手と左手のブルース」をリり-スします。この曲も前作の歌謡曲路線を引き継いでおり、より深い内容の失恋ソングになっておりますので、よろしければどうぞお手にとってご覧ください。

 

水森かおりコーナー

 

ここからは水森かおりさんのヒット曲をたっぷりとお聴きいただきます。まず昨年の紅白出場曲「高遠さくら道」、北の大地に悠然とただずむ湖、夏には可憐な白い花、あの人とくるはずだったこの場所に未練を捨てに行く」と「水に咲く花支笏湖へ」。燃える紅葉川のせせらぎ日光の美しい自然が傷ついた心を癒してくれます「湯西川」。日本海の波は荒くすのの粒が思い出のかけらとなってキラキラと零れ落ちる「鳥取砂丘」。「デビュー25周年おめでとうございます。新曲も好調です」水森「歌の舞台は香川県です。オリーブで有名な小豆島。歌は瀬戸内海の穏やかさとは違う、音の高低差もあって難しいです。イントロが素敵ですし、エンディングが水戸黄門みたいです。歌謡曲調が続いていたんですけど、今回は演歌です。東尋坊と同じようになんて難しい曲かと思いましたけど、弦先生にたくさんレッスンしていrただきまして、これから長い歌手人生を送るのに大事な曲なればいいと思います」。この曲は会発売キャンペーン時初めて聴きまして、こぶしを回すところとか、力強い表現が、すごく演歌らしい演歌だと思いました。この時の様子はレポートしていますのでよろしければご覧ください。

水森かおり 2/17越谷イオンレイクタウン「瀬戸内 小豆島」発売記念イベントレポ

 

エンディング

 

ひとこと感想を 岩佐「今日いろいろシーズン1、2と振り返ってみて、いろんなことあったなあ、楽しい番組だったなあと思いました。またこの番組を通して皆さんとお会いできるように頑張りますので、岩佐美咲の応援もよろしぃお願いします」水森「お客さんいなくてどうなんだろうと心配でしたが不思議な感じでした。皆さんの思いがカメラの中から見えるような気がしましたし素晴らしい番組に名前が入ってありがたいですし、美咲ちゃんの熱意がすごくて、いつか岩佐美咲のさがせ!全国うた自慢with水森かおりにならないように頑張りたいと思います」笑 エンディングは「上を向いて歩こう」でした。数々の名曲でつづったこのコンサート、コロナウイルスの影響で残念ながらお客さんの姿はなかったですが、テレビの前の皆様も、お二人の一生懸命さが伝わり、一緒に手拍子したり口ずさんだり、思い思いに楽しまれたことでしょう。こういう状況だからこそやらなければならない、そう思って無観客で収録を決断されたチャンネル銀河のスタッフの皆様にも感謝いたします、再びこのようなイベントが開かれるようになり、皆様が自由に参加して会場で盛り上がることができる日を楽しみにしております。こういう状況ですが、皆様健やかな毎日をお過ごしくください。また逢いましょう。ありがとうございました。

 

セットリスト 2020年2月24日栃木文化会館 15;00~ 

1.安芸の宮島

2.松島紀行

.3越後水原

4.恋の町札幌

5.北上夜曲

6.青葉城恋唄

7.高原列車は行く

8.忘れな草をあなたに(水森かおり&岩佐美咲)

9.下町の太陽(水森かおり)

10.ブルー・ライト・ヨコハマ(水森かおり&岩佐美咲)

11.大阪ラプソディー(水森かおり&岩佐美咲)

12.瀬戸の花嫁(水森かおり&岩佐美咲)

13.長崎の鐘(水森かおり)

14.花~すべての人の心に花を~(水森かおり)

15.365日の紙飛行機(岩佐美咲)

16.みだれ髪(水森かおり)

17.無人駅(岩佐美咲)

18.恋の終わり三軒茶屋(岩佐美咲)

19.高遠 さくら路

20.水に咲く花・支笏湖へ

21.湯西川

22.鳥取砂丘

23.瀬戸内 小豆島

24.上を向いて歩こう(水森かおり&岩佐美咲&西寄ひがし)

 

水森かおり収録時コメント「今日は栃木市へ。チャンネル銀河『のさがせ!水森かおり全国うた自慢with岩佐美咲』のスペシャルコンサート。だったのですが…今日は残念ながらお客様がいない収録となりました。初めての経験で、どんな感じでステージに立てばいいのか慣れるまで少し戸惑ってしまいました。でもカメラの向こうにはたくさんのお客様が観てくださってると思ったら、いつも通りのスイッチがオンに入りました!岩佐美咲ちゃんと西寄ひがしさん。お世話になりました(^^)コンサートの内容も良くて、歌っていてとっても楽しかったです♪今回はスタッフさんも驚くほどすごい数の応募があったそうで、楽しみにお待ちくださってたお客様には生でじっくり見て聴いていただきたかった…。放送を是非!チェックしてくださいね♡」(水森さんブログより

 

岩佐美咲収録時コメント「今日は栃木県へ行ってまいりました。チャンネル銀河「水森かおりのさがせ!全国うた自慢with岩佐美咲 大感謝祭コンサート」という事だったのですが…新型コロナウィルスの感染拡大を防止するため、お客様を招いてのコンサートは中止になってしまいました。とても残念です( ;  ; )ですがテレビの向こうにいらっしゃるお客様に向けて、歌って来ました。私たちの歌は是非、番組でご覧頂ければ嬉しいです!」(岩佐さんブログより)

 

瀬戸内 小豆島【タイプA】
水森かおり

2020年02月18日発売
12CDS / TKCA-91251 / \1,227+税

MTS / TKSA-21521 / \1,227+税

  1. 01. 瀬戸内 小豆島
  2. 02. オリーブの島から
  3. 03. 瀬戸内 小豆島(オリジナルカラオケ)
  4. 04. オリーブの島から(オリジナルカラオケ)
  5. 05. 瀬戸内 小豆島(半音下げカラオケ)
  6. 06. オリーブの島から(半音下げカラオケ)
  7. 07. 瀬戸内 小豆島(半音下げカラオケ、ガイドメロ入り)
  8. 08. オリーブの島から(半音下げカラオケ、ガイドメロ入り)

瀬戸内 小豆島【タイプB】
水森かおり

2020年02月18日発売
12CDS / TKCA-91252 / \1,227+税

MTS / TKSA-21522 / \1,227+税

  1. 01. 瀬戸内 小豆島
  2. 02. おもかげフェリー
  3. 03. 瀬戸内 小豆島(オリジナルカラオケ)
  4. 04. おもかげフェリー(オリジナルカラオケ)
  5. 05. 瀬戸内 小豆島(半音下げカラオケ)
  6. 06. おもかげフェリー(半音下げカラオケ)
  7. 07. 瀬戸内 小豆島(半音下げカラオケ、ガイドメロ入り)
  8. 08. おもかげフェリー(半音下げカラオケ、ガイドメロ入り)
 

 

 

岩佐美咲 「右手と左手のブルース」2020年4月22日発売決定

 

☆初回限定盤☆CD+DVD(TKCA-74866)¥1,545+税(税込¥1,700)

【CD】   

1.右手と左手のブルース

2.元気を出して

3.右手と左手のブルース(オリジナルカラオケ)

4.元気を出して(オリジナルカラオケ)

【DVD】  

・「右手と左手のブルース」 MUSIC VIDEO

・「右手と左手のブルース」 MAKING VIDEO

 

☆通常盤☆CD(TKCA-74867)¥1,091+税(税込¥1,200)

1.右手と左手のブルース

2.虹をわたって

3.年下の男の子

4.右手と左手のブルース(オリジナルカラオケ)

5.虹をわたって(オリジナルカラオケ)

6.年下の男の子(オリジナルカラオケ)

 

☆「海物語コラボ盤」☆CD(TKCA-74868)¥1,091+税(税込¥1,200)

1.右手と左手のブルース

2.ふたりの海物語<岩佐美咲バージョン>

3.ルージュの伝言

1.右手と左手のブルース(オリジナルカラオケ)

2.ふたりの海物語<岩佐美咲バージョン>(オリジナルカラオケ)

3.ルージュの伝言(オリジナルカラオケ)