ラグビーワールドカップ2019予選プール トライトップ5 スコットランド戦稲垣トライが2位 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

ベストトライ1位はナミビア戦でニュージーランドのスクラムハーフ、TJ・ペレナラが激走し、コーナーポスト横に決めたトライ。オフロードパスを重ね、プロップの稲垣啓太(29)が決めたスコットランド戦での芸術的な逆転トライを2位に選んだ。2位の稲垣のトライに続く3位はニュージーランドのスタンドオフ、ボウデン・バレットからのオフロードパスを受けたウイングのジョージ・ブリッジが南アフリカ戦で決めたトライだった。