SP坂本花織首位、本田真凜2位 白岩優奈3位 全日本ジュニア選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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フィギュアスケート全日本ジュニア選手権   19日札幌市月寒体育館

女子ショートプログラム(SP)は坂本花織(神戸FSC)が非公認ながら自己ベストを上回る67・45点で首位に立った。世界ジュニア女王の本田真凜(大阪・関大中)は64・86点で2位。白岩優奈(関大KFSC)が3位につけ、紀平梨花(関大KFSC)は58・86点で4位と出遅れた。男子SPは昨年2位の友野一希(大阪・浪速高)が71・77点で首位に立ち、66・19点の2位に島田高志郎(岡山・就実中)がつけた。アイスダンスは深瀬理香子(大東大)立野在(法大)組が3連覇した。