清武、原口弾で日本がサウジアラビアに勝利,貴重な勝ち点3 W杯アジア最終予選 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

W杯アジア最終予選  日本2-1サウジアラビア  B組  15日埼玉

日本(FIFAランク56位)が、サウジアラビア(同54位)に、2-1で勝利し貴重な勝ち点3を獲得した。日本はこれで3勝1敗1引き分けの勝ち点10となった。日本は、前半開始早々に清武(27=セビリア)がゴール正面からシュート狙うもGK正面。同39分には大迫勇也(26=ケルン)がゴール前でシュートするも浮かしてしまいゴールならず。しかし前半43分に相手選手のハンドで獲得したPKを清武がゴール左下に決め先制し前半を折り返した。後半頭から本田圭佑(30=ACミラン)を投入した日本は、同4分にゴール前での混戦からシュートするもネットを揺らすことが出来ず。同20分、追加点が欲しい日本は香川真司(27=ドルトムント)も投入。同35分に待望の2点目が入る。左サイドからの長友のクロスにゴール前で香川がヒールで流し原口が押し込んだ。終了間際に失点するも、2-1で試合が終了し勝利した。