山口蛍ロスタイム弾、日本代表、イラクに勝利 W杯アジア最終予選 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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W杯アジア最終予選 日本2-1イラク B組6日埼玉スタジアム

 

6大会連続のW杯出場を目指す日本(FIFAランク56位)が、ホームでイラク(同128位)に勝利した。1-1の同点で迎えた後半50分にMF山口蛍(26=C大阪)が勝ち越しゴール。山口は試合後「途中から入ったので何か仕事しないといけないと思っていた。いつもなら(シュートを)ふかすところが入ってほっとしています」と勝利を振り返った。試合は前半26分にMF原口元気(25=ヘルタ)が先制ゴールを挙げたが、後半15分に追いつかれた。その後、攻撃的な選手を投入、終了間際に山口蛍が勝ち越しゴールを挙げた。日本は2勝1敗で勝ち点6。次戦は11日にメルボルンでオーストラリアと対戦する。