ナイジェリア、試合開始6時間半前に開催地入り リオ五輪サッカー | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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サッカー男子の1次リーグB組初戦で日本と対戦するナイジェリアが4日、合宿地の米アトランタからチャーター機で開催地のマナウス入りした。午後2時半の到着で、同9時(日本時間5日午前10時)の試合開始6時間半前に到着する異例の事態となった。ナイジェリアは当初7月下旬のマナウス入りを予定していたが、チャーター機の手配に手間取るなどトラブルが相次ぎ、到着がずれ込んだ。選手たちは疲れた様子もなく、関係者と談笑する姿が見られた。オーバーエージ(OA)でチームに加わったミケル(チェルシー)が取材に応じ「最終的にここに来られてうれしい。自信はある。なければ、家に帰っているよ」とく語った。