宮原首位、本郷2位、真央は5位、全日本選手権SP順位 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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フィギュアスケート世界選手権代表選考会兼全日本選手権第2日 26日北海道・真駒内セキスイハイムアリーナ

3年ぶり7度目優勝を目指す、浅田真央(25=中京大)がSPではNHK杯、GPファイナルと苦しんだジャンプの難度を下げ臨んだが、思うようにスコアを伸ばせなかった。宮原知子(17=関大高)が1位、2位には本郷理華(19=邦和スポーツランド)、3位には樋口新葉(14=開智日本橋学園中)が入った。フリーは27日に行われる。フリーの滑走順は浅田は23番、宮原は19番となった。本郷は22番、樋口は20番、村上佳菜子(21=中京大)は最終24番で滑る。


順位 選手 得点
1 宮原知子 73・24
2 本郷理華 68・39
3 樋口新葉 67・48
4 村上佳菜子 66・02
5 浅田真央 62・03