マフィ診断結果異常なし サモア戦間に合う | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

23日のスコットランド戦で負傷交代した日本代表のNO8アマナキ・レレイ・マフィ(26=NTTコミュニケーションズ)が、病院での精密検査の結果「異常なし」と診断されたと、25日に日本ラグビー協会が発表した。ジョーンズHCは「楽観的に見ている。次の試合(10月3日のサモア戦)には間に合うでしょう」とコメント。ただ「どこを痛めたのか」という質問に、協会関係者は「異常がなかったから痛めていた場所はない」。マフィはスコットランド戦の後半5分に相手と接触し、足の付け根付近を痛がった。担架で運び出されて病院に検査に行き、会場には松葉づえをついた状態で戻っていた。この日は練習には参加せず、宿舎で治療に努めた。