日本チェコにコールド1次L突破 U18W杯 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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U18W杯 日本15-0チェコ 31日 1次リーグA組大阪・舞洲

日本が7回コールドでチェコを破り、4連勝で1次リーグ首位突破を決めた。初回、3番に入った勝俣翔貴外野手(3年=東海大菅生)の3ランで先制。勝俣は4打数4安打の活躍で打線をけん引した。先発した森下暢仁投手(3年=大分商)は7回12奪三振無失点の好投を見せた。また、今大会初めて一塁で先発出場した清宮幸太郎内野手(1年=早実)は膝の違和感で、大事を取り3回守備から退いた。