G大阪、南米王者リバープレートに完敗 スルガ銀行チャンピオンシップ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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スルガ銀行チャンピオンシップ G大阪0-3リバープレート 11日万博

G大阪が昨季のナビスコ杯王者として、南米のカップ戦コパ・スダメリカーナ王者のリバープレート(アルゼンチン)と対戦し、完敗。元アルゼンチン代表FWサビオラ擁する南米王者に歯が立たなかった。前半8分、同31分に立て続けに失点。たまらず、ベンチスタートだった日本代表MF倉田とDF藤春を投入した。後半41分には、藤春の左クロスに倉田が合わせたがわずかゴール左だった。倉田は、日本代表ハリルホジッチ監督から東アジア杯の大会期間中に「ゴールを決めろ」と言われ続けた。「頭にこびりついていたので、いつもより意識した。決められず情けない」。長谷川健太監督(49)「藤春と倉田はさすが代表というプレー」。リバープレートは5日にリベルタドーレス杯を制し、すでに12月のクラブW杯出場を決めている。MF遠藤は「アジア王者になって、もう1回対戦したい」。倉田も「クラブW杯に出て、またやりたい」