佐々木監督 、北朝鮮戦後コメント 東アジア杯 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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国内の若手主体で2大会ぶりの優勝に挑むなでしこジャパン(FIFAランキング4位)が、北朝鮮(同8位)と対戦。なでしこは新星の増矢、杉田がゴールを奪うなど見せ場を作ったが、北朝鮮の猛攻の前に2-4で敗れた。なでしこ佐々木則夫監督(57)は「僕のせいです」と自らの采配を責めた。「2センター(センターバック2人)が疲れているのは分かっていたんで替えようと思ったが、なかなかボールが(ピッチ外へ)出なかった。そんな時にしてやられた。選手たちは良いイメージでプレーできていたので、あの終盤の時間帯はもったいなかった」。収穫については得点した2人に加えて有町の名前を挙げ、今後へ向けて「これを機会にもうちょっと個として、チームとして築き上げないといけない」