イチロー7試合連続安打、死球判定覆される | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

ダイヤモンドバックス3-1マーリンズ 20日(日本時間21日)チェースフィールド

マーリンズのイチロー外野手(41)が、「1番右翼」でスタメン出場し、3打数1安打1四球と、7試合連続安打をマークした。第1打席は、3球目の内角高めへの速球が、左手をかすめた死球と判定されたものの、ダイヤモンドバックス側がチャレンジ。ビデオ判定の結果、「ファウル」に覆った。打席に戻ったイチローは結局、三ゴロに倒れた。その後は、四球、二ゴロ併殺。8回表の第4打席で中前打を放った。打率は2割6分6厘。死球の判定が覆った場面について、試合後は「当たってます。当たってないと、あんな(左手を触る)ことはやらないですよ」と、苦笑するばかりだった。試合は、マーリンズが敗れ、球宴後は4戦全敗となった。