MLB 青木、3安打で打率3割 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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レッズ4―3ブルワーズ 10日シンシナティ

ブルワーズの青木宣親外野手は「1番・右翼」で出場し、3打数3安打だった。内容は三塁内野安打、中前打、四球、四球、中前打で打率は3割1厘。青木が4月8日以来となる3安打を放ち、打率を3割1厘まで上げた。1回に三塁内野安打、3回は中前打を放ち、9回には抑えのチャプマンの97マイル(約156キロ)を中前にはじき返した。5月は、先発した7試合中6試合で複数安打。四球も2つ選び、全5打席で出塁した。青木宣親外野手「いい形で打席に立てて、結果もついてきている。本当にいい状態が続いている。もっともっとという意欲も湧いてくる。また、明日もいっぱい打ちたいと思う」