羽生SP最終23番、高橋22番四大陸選手権 フィギュアスケートの四大陸選手権は8日、大阪市中央体育館で開幕する。男子ショートプログラム(SP)の滑走順が決まり、羽生結弦は最終滑走の23番、高橋大輔は22番で最終組に入った。一つ前の第3組で無良崇人は17番、1月の全米選手権で初優勝したマックス・アーロンは15番で登場する。