SP佳菜子4位、鈴木5位 フィギュアGPS第2戦スケートカナダ  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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フィギュアスケートGPシリーズ第2戦 スケートカナダ 26日カナダ・ウィンザー

開幕し、女子のショートプログラム(SP)で村上佳菜子は56・21点で4位だった。昨季世界選手権3位の鈴木明子は55・12点で5位と出遅れた。村上は3回転フリップの着氷が乱れ、鈴木は2連続3回転ジャンプを決められなかった。首位は60・80点をマークした昨季世界選手権10位のエレーネ・ゲデバニシビリ(グルジア)。村上佳菜子「3回転フリップが両足着氷になってしまい、ダウングレードになったのが悔しい。点数が出なかったのは悔しいが、フリーに向けての不安はない。やるしかない」鈴木明子「ジャンプには不安があった。(2連続3回転トーループは)基礎点が高くないので、回転が不足してしまうと得点が低くなるのは仕方ない。引きずらずに楽しく演技できた」