「週刊文春」に、AKB48の佐藤亜美菜(21歳)&近野莉菜(19歳)と共に“深夜合コン”をしていたと報じられた俳優の廣瀬大介(21歳)が、公式ブログで謝罪のコメントを発表した。また、併せて所属事務所も謝罪している。9月27日付けのエントリー「皆様へ」で、まず、「多くの方々に多大なるご迷惑と不快な思いを感じさせてしまい 本当に本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。記事に書いてあったことについては「事実ではないこともあります。否定したい部分も沢山」あるため悩んだそうだが、自分を応援してくれたファンに不快な思いや悲しい思いをさせたとの判断から、今回の謝罪に至ったという。今後については「何がどうなるのか自分でもわかりません」としているが、「もし仮に自分がこの先のお仕事を続けさせていただけることになったら 皆様が本番を見に来ていただけた時に このわだかまりが気にならないくらいのパフォーマンスを出来るように今まで以上に全力で一心不乱に稽古、自主稽古に励みたいと思います」「許されることだと思っていません。これからも変わらずに応援してもらえるとも思っていません。0からのスタートだと思って 今まで以上に自分に強く厳しく生きて行きたいと思います」。方、所属事務所もエントリー「報道に関するお詫び」を更新。「この度は週刊誌の報道により、応援して頂いておりますファンの皆様および関係者の皆様には、ご心配・ご迷惑をお掛け致しました事、心よりお詫び申し上げます。本人の社会人としての自覚不足および弊社の指導・教育不足により、今回の騒動を起こしてしまいました事、またミュージカル公演期間中の出来事でファンの皆様の期待を裏切ってしまいました事、深く反省しております」と謝罪した。