フェアリー・ジャパン、前半ボール7位 ロンドン五輪新体操 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ロンドン五輪新体操 9日ウェンブリー・アリーナ

12チームで争う団体予選前半のボールの演技を行い、日本は26・725点で7位スタートとなった。4連覇を目指すロシアは28・375点でトップに立った。各チーム5人で演技し、上位の8チームが決勝に進出する。サイード横田仁奈「みんなが一つになってできた。由華ちゃん(遠藤)がパワーを送ってくれた。(10日は)種目もかわるし、初心に戻って集中したい」山崎浩子チームリーダー「上出来。ボールの交換は片手どりの練習を頑張ってきた。非常にいい演技ができた」