男子200高平、準決勝進出 ロンドン五輪陸上  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

ロンドン五輪陸上 7日五輪スタジアム

男子200メートル予選6組で、高平慎士は20秒57で3着に入り、準決勝に進出した。飯塚翔太は20秒81の5着に終わり、準決勝に進めなかった。高平慎士「できれば2着以内に入りたかったが、タイムも走りも予定通りでよかった。自分のレースをしようと思った。準決勝で勝負するつもりで来た」女子5000メートル予選2組で新谷仁美は15分10秒20の10着、吉川美香は15分16秒77の13着で、1組の福士加代子とともに敗退となった。福士加代子「1組目なのでとにかく自分のペースで押していった。5着以内になんとか入ろうと思った。悔しい。もう一回やりたいな」女子やり投げ予選B組で、海老原有希は59メートル25にとどまり、決勝に進出できなかった。海老原有希「1投目から62メートルの予選通過ラインは見えていたが、流れが悪くなってしまった。3投目は届くと思ったが少しつまずいた。この舞台で投げる難しさを感じた」