日本、タイに敗れる 女子バレーワールドグランプリ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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女子バレーボール ワールドグランプリ小牧大会 日本2―3タイ 17日愛知・小牧市スポーツ公園総合体育館

大会は1次リーグを行い、控え主体の日本はタイに2―3で敗れ、3勝3敗の勝ち点10。タイは5勝1敗で勝ち点14となった。日本はサーブレシーブが乱れて、最終セットはマッチポイントを握りながら競り負けた。プエルトリコはドミニカ共和国に3―2で競り勝ち、同5。ドミニカ共和国は4となった。22日から大阪市中央体育館で1次リーグ最後の3連戦を戦う。真鍋政義・日本監督「5セット目に、勝っているところから負けたのは反省。(五輪代表の人選は)大阪の3試合が終わってから判断する」キャテポン・タイ監督「日本に勝つことができてすごくうれしい。選手におめでとうといいたい」