藍が首位 米女子ゴルフロッテ選手権第2日 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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米女子プロゴルフツアー ロッテ選手権第2日 19日米ハワイ州カポレイ・コオリナGC

12位で出た宮里藍はボギーなしの7バーディーで65をマークし、通算8アンダーの136でアサハラ・ムニョス(スペイン)とともに首位に立った。2打差の2位は姜知ミン(韓国)とクリスティ・カー(米国)の2人。上田桃子は69で通算1アンダーの28位に浮上し、金子絢香は2オーバーの49位で決勝ラウンドに進んだ。宮里美香は73と伸ばせず、5オーバーの87位で3試合連続の予選落ちとなった。宮里藍「ほとんどミスがなく、いいパットがいっぱい決まってくれた。風は吹いている方向が同じだったので、それほど難しくなかった。今季は好調が続いていて、いい集中力。残りの2日間はすごく楽しみ」上田桃子「1番からバーディーでいい滑り出しができた。二つボギーはあったけれど、60台で回れて良かった。優勝争いをできる位置に行くのが今の小さい目標。そこを目指して頑張る」金子絢香「前半はバーディーを取ってもすぐにボギーで、なかなか波に乗れなかった。でもこの風の中、イーブンで回れた。決勝は思い切って行きたい」宮里美香「課題のショートゲームが良かったし、初日より内容はすごく安定していた。18番のボギーはもったいないけれど悔いはない。引き続きショートゲームの練習をしっかりやりたい」