香川2ゴール1アシスト今季11得点 ブンデスリーガ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ドイツ ブンデスリーガ第27節 1FCケルン1―6ドルトムント 25日ラインエネルギー・シュタディオン

首位ドルトムントの日本代表MF香川真司は敵地での1FCケルン戦にトップ下でスタメン出場、2ゴール1アシストの活躍で大勝し無敗記録を21試合に伸ばした。ドルトムントは1―1の後半2分、ゴール前に入れたボールをヘッドでつなぎ、右サイドに走り込んだ香川がダイレクトボレーを決め、2試合連続のゴールで勝ち越した。同7分には香川のヒールパスからチームの3点目が生まれた。同35分には右からのクロスをゴール前で合わせ今季11得点目を奪い、直後に交代した。香川真司「前半はみんな動きが鈍かったが、後半は必ずもっとチャンスが来るだろうと思っていたし、そこで決められて良かった。アウェーで点が取れていなかったし、精神的にも肉体的にも厳しい状況だったが、この試合が大事と自分を奮い立たせたのが結果として出た」