高木帆美が初日総合2位 スピードスケート世界ジュニア選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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スピードスケート 世界ジュニア選手権 2日北海道帯広市・明治北海道十勝オーバル

4種目の合計得点で争う総合で女子の高木美帆が2種目を終えて80・013点の2位につけた。500メートルは39秒60で1位、1500メートルは2分1秒24で5位だった。前回優勝のカロリナ・エルバノバ(チェコ)が79・780点で総合トップに立ち、高木菜那は8位になった。男子総合は500メートルと3000メートルを終えて中村奨太が76・243点で6位、小田卓朗が9位だった。距離別の男子500メートル1回目で長谷川翼がトップと0秒01差の35秒63で2位につけた。女子500メートル1回目の山根佳子は39秒83で5位だった。