長島が500で2位 スピードスケートソルトレークシティーW杯 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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スピードスケート ソルトレークシティーW杯 22日米ユタ州ソルトレークシティー

男子500メートルで前日優勝した長島圭一郎が34秒57で2位に入った。ドミトリー・ロブコフ(ロシア)が34秒54で優勝し、及川佑は34秒78で11位。加藤条治は34秒92で14位と振るわなかった。女子500メートルは李相花(韓国)が37秒27で前日に続いて勝ち、小平奈緒37秒80で6位、住吉都が37秒89で7位だった。女子1000メートルは辻麻希が1分16秒80で14位。小平は出場を取りやめた。及川佑「駄目でした。フォームやレースの仕方を試行錯誤している状態。結果は出なかったが、悲観的になるレースではなかった」辻麻希「何も言えない。体自体は動いていたが、滑りとかみ合わなかった。しっかり修正したい」