チャン・グンソク映画『きみはペット』初日舞台あいさつ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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21日、TOHOシネマズ日劇1で映画『きみはペット』初日舞台あいさつが行われチャン・グンソクが、“ラブストーリーの女王”キム・ハヌルと共に舞台あいさつに登場、「こんにちは、チャン・グンソクです」というあいさつ一つで、女性ファンからは絶叫。日本での映画舞台あいさつは久々となる彼は「今回は映画館での舞台あいさつ。まるで本物の俳優になったよう」とおどけてみせつつも、「日本で初日を迎えるということで、緊張でブルブルしていました」。この日も通訳ゼロで舞台あいさつを敢行。「“アジアのプリンス”と称されるあなたがなぜペット役を?」という質問にも、「正直、お金がなかったんです。しょうがなかったんです」。続けて「ハヌルさんのペットになったら?」という質問にも「ハグをしてあげたい。そしてチャンスがあったら、次にはいろいろなことをしてあげらえると思う」、会場の女性はキャーキャー! それを聞いたご主人さま役のハヌルは「気分が良ければそれもいいけど、気分が良くなければそれはいまいちね」間もなく韓国では旧正月(1月23日)を迎えるが、今年の抱負を聞かれたグンソクは書き初めの言葉として「笑 www」と発表。「仕事をするときも、疲れたときも何をするときでも笑顔でいたい。最近、友だちとメールをするときもたくさん『笑 www』を使っています」と満開の笑顔、