人気ゲームをミラ・ジョヴォヴィッチ主演で映画化した『バイオハザード』シリーズ最新作『バイオハザードV リトリビューション』が、9月14日より日本公開されることが発表された。前作『バイオハザード IV アフターライフ』からわずか2年、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演、ポール・W・S・アンダーソン監督の黄金コンビによるシリーズ最新作は、その名も『バイオハザードV リトリビューション』。副題の「リトリビューション」は「報復」「天罰」という意味。それを象徴するかのように、本作には第1作に登場したレイン、『バイオハザード II アポカリプス』と前作に登場したゲームの人気キャラクター、ジル・バレンタインが、それぞれ、ミシェル・ロドリゲスとシエンナ・ギロリーというオリジナルキャストで再登場。前作同様、3D映像で描かれるアクション。映画『バイオハザードV リトリビューション』は9月14日より全国公開。