遼、松山予選落ち 米男子ゴルフソニー・オープン第2日 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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米男子ゴルフツアー ソニー・オープン第2日 13日米ハワイ州ホノルル・ワイアラエCC

80位で出た石川遼は70と伸ばせず通算1オーバー、141の94位で予選落ち。松山英樹も72とスコアを落とし、3オーバーの106位だった。小田孔明が65をマークし、通算3アンダーの39位で決勝ラウンドに進出。今田竜二と高山忠洋は1アンダーの62位で予選を通過した。マット・エブリー(米国)が10アンダーで首位に立った。武藤俊憲は81位、丸山茂樹は127位で予選落ちした。石川遼「アプローチのミスが響いた。アプローチのミスがなければアンダーでいけたのに。もったいないボギーにしてしまった」松山英樹「アイアンショットが芯に当たらない。帰ったらしっかりと調整しないと、このままではマスターズが大変だ。でもショートゲームは去年より成長したと思う」小田孔明「後半はよくパットが入ってくれた。13番のチップインバーディーから流れが変わった」今田竜二「よく我慢したと思う。2メートルくらいのパーパットがよく入ってくれた。このコースは風向き次第だ」武藤俊憲「(前半28、後半40に)10番のティーショットからおかしくなった。やっぱり(スコアを)意識してしまったのかな」