小平総合トップ スピードスケート全日本スプリント選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

スピードスケート全日本スプリント選手権 28日岩手県営スケート場

総合で男子は羽賀亮平が72・905点で、女子は小平奈緒が80・150点で首位に立った。ともに初優勝を狙う。羽賀は500メートルで3位、1000メートルは1分13秒51のリンク新記録で1位だった。2連覇を狙う長島圭一郎は1000メートルで6位と振るわず、総合2位。加藤条治は500メートルで4位となった後、体調不良のため棄権した。小平は500メートルで2位だったが、1000メートルは1分20秒30のリンク新で1位。500メートルでトップの39秒73を出した辻麻希が総合2位、高木美帆が総合3位。大会は来年1月の世界スプリント選手権(オランダ・ヘーレンフェイン)などの代表選考会を兼ね、2日間で500メートルと1000メートルを2レースずつ滑って総合得点を争う。辻麻希「朝から体の動きが良くて、これはいけると思っていた。(総合優勝を)狙ってはいきたいが、しっかりいつもの滑りをしたい」