バレーボール男子、韓国破り4大会ぶり決勝進出 アジア大会 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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広州アジア大会 24日中国・広州

バレーボールは男子準決勝を行い、日本は3連覇を狙う韓国に3―2で逆転勝ちし、優勝した1994年広島大会以来4大会ぶりとなる決勝進出を果たし、26日にイランと対戦する。世界選手権で3位となったメンバーが出場していない女子は準々決勝で、韓国に0―3で敗れ5~8位決定戦に回った。日本女子がメダルを逃すのは初めて。植田辰哉・日本男子監督「アジアはどこが勝ってもおかしくない。大事なところで勝ててよかった。最後はチーム力で勝った」清水邦広「自分のミスで流れに乗り切れなかったが(中盤以降は)サーブで攻めようと思った。もう1試合頑張る」谷口幸雄・日本女子監督「個々のプレーでは立ち向かえないのでチーム力で戦いたかった。試合を重ねるごとに連係はよくなっている。もっとレシーブの安定性が出ればいい」