男子500長島9勝目 スピードSW杯ヘーレンフェイン大会 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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スピードスケートW杯 ヘーレンフェイン大会 14日オランダ・ヘーレンフェイン

男子500メートルは長島圭一郎が34秒97で優勝し、通算9勝目を挙げた。12日は加藤条治が制しており、日本勢が開幕2連勝となった。加藤は35秒01で2位に入り、太田明生が35秒13で4位だった。羽賀亮平が14位、及川佑が16位。女子1500メートルは石野枝里子が2分0秒65で日本勢最高の17位。クリスティン・ネスビット(カナダ)が1分56秒00で勝ち、松田有幾が21位、穂積雅子が23位。男子5000メートルは在家範将が6分43秒32で22位に終わり、ボブ・デヨング(オランダ)が6分17秒31で制した。長島圭一郎「内容的には前回と一緒だが、1日休んだのでこのタイム。五輪が終わって精神的に解放されて、自由にやれている感じがする」加藤条治「最初のコーナーが決まらず、最後はばててしまった。これだと優勝はない。満足はしてないけれど、ある程度の結果が出てよかった」