男子500長島、女子小平優勝 スピードスケート全日本距離別選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

スピードスケート全日本距離別選手権 30日長野市エムウエーブ

男子500メートルは1回目で大会新の34秒88をマークしたバンクーバー冬季五輪銀メダリスト、長島圭一郎が合計タイム1分9秒87で2年ぶり3度目の優勝を果たした。同五輪で銅を獲得した加藤条治は2回目で34秒81と大会記録を更新したが、合計タイムでは1分9秒91の2位。及川佑は3位。小平奈緒は女子500メートルで合計1分17秒94(39秒10、38秒84)をマークして2連覇。五輪当時に中学生代表で話題を呼んだ16歳の高木美帆は、合計タイムで高校新となる1分18秒74で4位に入った。