長谷部ハンドでPK与える ブンデスリーガ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ドイツブンデスリーガ ヴォルフスブルク2─3レバークーゼン 16日フォルクスワーゲン・アレナ

MF長谷部誠が所属するヴォルフスブルクは16日、ホームでレバークーゼンに2―3の逆転負けを喫した。先発出場した長谷部は2―1の後半28分、ハンドの反則を犯して相手に同点PKを献上。一時は2―0とリードしたが、後半27分から10分間で3失点した。フライブルクのFW矢野貴章は敵地のブレーメン戦に後半30分から出場も、無得点。チームは1―2で敗れた。痛恨のハンド。自陣ペナルティーエリア内左で相手のドイツ代表MFロルフェスの左足シュートが、長谷部が伸ばした左手に当たり、同点PKを献上。「しっかりと受け止めて、次につなげなければ。悔しい。チームに迷惑をかけた」。代表戦2試合のフル出場を挟み「自分の出来としては満足できるものではない」。