男子やり投げ 村上、今季自己最高 スーパー陸上 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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スーパー陸上 19日川崎・等々力陸上競技場

男子やり投げで昨年の世界選手権銅メダリストの村上幸史が今季自己最高の82メートル52を投げて2位に入った。テロ・ピトカマキ(フィンランド)が83メートル12で優勝した。女子100メートルは福島千里が11秒48で日本勢最高の2位。男子100メートルはクリストフ・ルメートル(フランス)が10秒26で勝ち、塚原直貴は10秒51で4位だった。女子走り高跳びはブランカ・ブラシッチ(クロアチア)が1メートル97で制し、同100メートル障害で寺田明日香は13秒24で2位。