小久保、サヨナラ弾、ソフトバンク首位に2.5差 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ソフトバンク9x―7西武 延長11回 18日福岡ヤフードーム

ソフトバンクは7―7の延長11回、小久保が15号2ランを放ってサヨナラ勝ち。5番手の金沢は自身3年ぶり、移籍後初勝利となった。西武は9回に中村の21号ソロなどで3点差を追い付いたが、最後はシコースキーが打たれた。4球目を完ぺきに仕留めた8月21日以来の今季15号は、通算399本塁打目となった。4―4の8回無死二塁では3季ぶりの犠打も決めた。秋山監督が「三塁に進めてくれるか」とたずねた時、「右打ちよりバントの方が自信がある」「勝つ形は関係ない」。