女子単決勝はクライシュテルスvsズボナレワ テニス全米オープン  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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テニス全米オープン 10日ビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンター

女子シングルスは2連覇を狙う第2シードのキム・クライシュテルス(ベルギー)と、ウィンブルドン選手権準優勝で第7シードのベラ・ズボナレワ(ロシア)が11日の決勝に進んだ。準決勝でクライシュテルスは第3シードのビーナス・ウィリアムズ(米国)に4―6、7―6、6―4で逆転勝ち。ズボナレワは第1シードのキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)を6―4、6―3で破り、初の決勝進出を決めた。男子ダブルス決勝は第1シードのボブとマイクのブライアン兄弟組(米国)がロハン・ボパンナ(インド)アイサム・クレシ(パキスタン)組に7―6、7―6で勝ち、2年ぶり3度目の優勝を果たした。