ナダルら8強、ビーナス4強 テニス全米オープン  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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テニス全米オープン 7日ビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンター

女子シングルス準々決勝は、前回優勝で第2シードのキム・クライシュテルス(ベルギー)が第5シードのサマンサ・ストーサー(オーストラリア)を6―4、5―7、6―3で退け、準決勝に進んだ。第3シードのビーナス・ウィリアムズ(米国)はフランチェスカ・スキアボーネ(イタリア)をストレートで下し、3年ぶりのベスト4入りを決めた。男子シングルス4回戦は初優勝を狙う第1シードのラファエル・ナダルが、同じスペインのフェリシアノ・ロペスに6―3、6―4、6―4で順当勝ちし、準々決勝に進んだ。フェルナンド・ベルダスコ(スペイン)、ミハイル・ユージニー(ロシア)、スタニスラス・ワウリンカ(スイス)も勝ち、男子は8強が出そろった。