日本、2敗目V無くなる バレ女子ワールドグランプリ  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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バレーボール女子 ワールドグランプリ 28日中国・寧波

決勝リーグ第4日を行い、世界ランキング5位の日本は同11位のポーランドに1―3で敗れ、2勝2敗となった。ブラジルがイタリアにストレート勝ちして勝ち点を8としたため、勝ち点4の日本は最終日の29日の米国戦に勝っても上回れず、優勝の可能性がなくなった。真鍋政義・日本代表監督「ポーランドの非常にいいサーブに対して、うちの選手は立ち上がりに集中力がなかった。ここまでサーブレシーブが乱れると、絶対的なエースがいない日本にとっては厳しい」。マトラク・ポーランド代表監督「(前日の)中国戦の敗戦からチームを立て直すのは難しかった。選手を誇りに思う。日本は(今秋の)世界選手権の初戦で戦うので、この勝利はとても重要だと思う」