報徳学園29年ぶり準決勝進出、4強出そろう 夏の甲子園 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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全国高校野球選手権大会準々決勝 新潟明訓1―2報徳学園 19日甲子園

準々決勝最後の一戦となる第2試合は報徳学園(兵庫)が新潟明訓(新潟)を破り、優勝した1981年以来29年ぶりの4強に進出した。20日の準決勝では第1試合で今春センバツ覇者の興南(沖縄)と対戦する。報徳学園は3回2死二、三塁から中島の中前適時打で先制。8回にも中島の右前適時打で1点を加えた。先発の1年生右腕・田村は8回途中まで投げて9奪三振。大西とのリレーで反撃を8回裏の1点に抑えた。全得点をたたき出した3番・中島は好投する田村を援護し「1年生が頑張って投げていたので、先に点を取ってやろうと思っていた。つなぎの3番として、いいところで打てた」