巨人エドガー逆転満塁弾 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

広島5―8巨人 30日マツダスタジアム
 
巨人打線が6回に広島の先発・前田健をノックアウトして逆転勝ちした。5―1で迎えた6回、小笠原、ラミレスが連続安打で出塁し、亀井が四球を選び1死満塁。広島・前田健が続く阿部に押出しの四球を与え巨人は1点を返した。なおも1死満塁のチャンスに代打・高橋が見逃し三振に倒れ、2死満塁。続くロメロに替えた代打・エドガーが逆転となる7号満塁打を左翼に叩き込んだ。7―5で1番・坂本が2者連続となる19号ソロが飛び出しこの回7点を上げ逆転した。先発の藤井は1回裏、広島の赤松に4号ソロを左翼に運ばれ先制を許すと。5回裏、広島・岩本に6号ソロを右翼に運ばれ点差を広げられた。続く小窪に死球、石原に左前安打を放たれ、この回で藤井がマウンドを降りた。2番手にロメロが登板するも。広島・梵の犠打で1死二、三塁とされ、続く東出に2点適時打を打たれ4点差にされた。7回からは久保、MICHEAL、越智、山口が無失点の好投をみせた。先発の藤井は4回0/3、6安打5失点だった。