美香、真夕6位 藍33位 米女子ゴルフエビアンマスターズ第3日 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

米女子プロゴルフツアー エビアンマスターズ第3日 24日フランス・エビアンマスターズGC

9アンダーの首位から出た宮里美香は4番から3連続ボギーとするなど3バーディー、5ボギーでスコアを2つ落とし通算7アンダーと後退した。3バーディー、2ボギーの69をマークした服部真夕も通算7アンダーで首位と4打差の6位とした。最終18番でイーグルを奪うなど67で回ったモーガン・プレッセル(米国)が通算11アンダーで首位に立った。昨年覇者の宮里藍はパットが不調で3バーディー、5ボギーの74とスコアを崩し通算1アンダー、33位。馬場ゆかり、不動裕理はともに70で通算5アンダーで15位。5バーディー、2ボギーの69をマークした有村智恵が、73とスコアを落とした上田桃子と並んで通算3アンダーの22位。2オーバーの54位から出た横峯さくらは4バーディー、2ボギーの70をマークし、69で回った上原彩子とともに46位。宮里美香「緊張したつもりはなかったが、ショットにそういう傾向が出ていた。ちょっと硬かったかも。(首位の)11アンダーは予想していたが、自分がそれをできなかったのが悔しい。まだ射程圏だし、あきらめないでやる。3連続ボギーはちょっともったいなかったが、後半はよく耐えたと思う」。宮里藍「伸ばしたい日だったのでちょっと残念。9番のボギーがもったいなかった。この3日、思ったようなパットを打てているのに入らない」