W杯決勝午前5時以降の視聴率15・4% | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

12日早朝に放送されたサッカーW杯のオランダ―スペイン戦のテレビ中継(NHK教育)で、後半途中の午前5時から試合終了までの平均視聴率が、関東地区で15・4%、関西地区で12・6%だったことが、ビデオリサーチの集計で13日分かった。瞬間最高視聴率は延長戦でスペインが得点後、勝利が決まるまでの午前6時前後で、関東18・5%、関西14・7%だった。