楽天延長10回フィリップス決勝打、井上プロ初勝利 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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広島7―8楽天 延長10回 14日マツダスタジアム

楽天は山崎の代打満塁本塁打などで奪った5点のリードを終盤に追い付かれたが、7―7の延長10回1死二塁からフィリップスの中前打で勝ち越した。プロ2年目の井上がプロ初勝利。山村が3シーズンぶりセーブ。広島は栗原が球団新記録となる9試合連続複数安打をマーク。3回に中前適時打を放つと、6回には二塁手の後方へ落ちる幸運な右前打。打率2割9分1厘となり、3割到達も見えてきた。栗原は「記録のためにやっているわけではないので…。チームが勝たないことには」