MLB 松井4号、13試合ぶり左翼守備 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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エンゼルス4-5タイガース 22日アナハイム

エンゼルスの松井秀喜外野手はアナハイムでのタイガース戦で「4番・左翼」で先発、4月8日以来13試合ぶりの守備につき、4号ソロを放つなど5打数2安打と活躍。日米通算1500打点にあと3、メジャー通算1000安打にあと4とした。内容は右前打、空振り三振、中越え本塁打(打点1)、二ゴロ、一ゴロ。打率は3割2厘。チームは2連敗。5回。5球目から、5球続けてファウル「最後は甘い球、真っすぐが来た」。13試合ぶりの守備では打球を6度処理した。邪飛を取り、本塁への送球、クッションボールに慌てて球をつかみ損ねた場面も。負担は当然増す。9回、次打者席で左脚を気にする様子を見せた。松井秀喜外野手「追いかけていく展開の中でいい本塁打になった。逆方向に強い当たりが出ているのはいいこと。(1回の守備で)ちょっとクッションボールで慌てて取り損ねた。まあ基本的には大丈夫だったと思う。たくさん飛んできましたけど、脚の方は大丈夫なんで良かったと思う