岡田日本本日セルビア戦 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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サッカーの日本代表は7日、大阪・長居陸上競技場での国際親善試合キリン・チャレンジカップでセルビア代表と対戦する。日本は6日、午前は紅白戦、午後は試合会場でセットプレーの確認などで最終調整した。故障の玉田(名古屋)内田(鹿島)は午前、午後とも別メニューだった。日本は6月開幕のワールドカップ(W杯)南アフリカ大会に出場する代表メンバー発表前の最後の試合になり、石川(FC東京)ら国内組19選手にはアピールの場となる。岡田監督は「これまでいろいろな選手を試し、特徴はつかんでいる。あした(7日)はオプションを試す機会で(W杯メンバーの)合否が決まるわけではない」と語った。岡田武史監督は、南アフリカW杯メンバーの最終チェック。W杯1次リーグ3試合のうち2試合が標高1000メートル超の会場となるため、都内にある最先端施設の低酸素室で高地順応力を調べる。MF遠藤保仁はすでに終了済みだが、メンバー入りの可能性がある選手は順次、テストを受けていく。日本代表は7日に、W杯メンバー発表前、最後の国際Aマッチとなるセルビア代表戦を行う。5月中旬のW杯メンバー23人発表前としては、最後となるセルビア戦前日「明日(W杯メンバーの)、合否が決まるということはない」。