松坂今季初登板、2回1失点 オープン戦 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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オープン戦 レッドソックス6―4マーリンズ 25日フロリダ州フォートマイヤーズ

レッドソックスの松坂大輔投手は6―3の7回から2番手でオープン戦初登板し、2回2安打1失点だった。勝敗やセーブは付かなかった。ウェイクフィールドが先発した試合で、7回から2番手で登場。2番メイビンに適時三塁打を許したが、これはマイナーの左翼手が目測を誤った当たり。8回は、スライダーを効果的に使うなどして三者凡退。次回は29日(日本時間30日)に登板し、公式戦初登板は4月18日以降の見込み。松坂大輔投手「最初の試合。マウンドに立って違う相手、バッターを見ると自然と緊張した。それが一番良かった。少ない球数でもブルペンで投げる疲れ方とは違うし、自分の状態がまだまだだとよく分かる。前回投げた(マイナーの)紅白戦より変化球の切れは良くなっている