松井秀2年ぶりレフト守備 オープン戦 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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オープン戦 ドジャース2―4エンゼルス 22日アリゾナ州グレンデール

エンゼルスの松井秀喜外野手が敵地のドジャース戦で「4番・左翼」で出場。2008年6月15日のアストロズ戦以来645日ぶりに外野手に復帰した。守備機会はなく、打席では2打数1安打1打点で内容は中前打(打点1)、一ゴロ、四球。5回に代走を送られた。「一球、一球に集中することを心掛けた」と松井。投球のたびにステップを踏み、遊撃や三塁の方向に打球が飛べばカバーに回った。打球は一度も飛んでこなかったが、「やっぱり、これが普通だったんだなあという感じがした」。ソーシア監督も「経験豊富で、健康なら優れた外野手」。