距離立位で新田金、男子滑降座位、森井銀、狩野銅 パラリンピック | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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バンクーバー・パラリンピック 18日

ノルディックスキー距離男子10キロクラシカル立位がスキー会場のウィスラーで行われ、日本選手団主将の新田佳浩が金メダルを獲得した。日本勢の金メダルは今大会初。アルペンスキーの男子滑降座位では、森井大輝が銀メダル、狩野亮が銅メダルを手にした。これで、今大会の日本の獲得メダルは計6個(金1、銀1、銅4)になった。また、アイススレッジホッケーは準決勝があり、日本は3-1で地元カナダを破って初の決勝進出を決め、銀メダル以上が確定した。