映画「アバター」興行収入1位、「タイタニック」に迫る | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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大ヒット中の映画「アバター」(ジェームズ・キャメロン監督)の世界での興行収入が約16億ドル(1460億円)に達し、キャメロン監督自身が「タイタニック」(1997年)で打ち立てた歴代1位の約18億ドルに迫っている。北米では昨年12月の上映開始から5週連続でトップを維持し、5億490万ドルの興行成績をあげている。17日のゴールデン・グローブ賞で作品賞と監督賞の2冠を獲得。アバターは未知の星の貴重な鉱石を狙う人類と、先住民との戦いを描いたSFアドベンチャー。3D映像も話題。