亀田興毅判定勝ち、内藤V6ならず WBC世界フライ級 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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プロボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ 亀田興毅(判定 3―0)内藤大助 29日さいたまスーパーアリーナ

亀田3兄弟の長男・興毅が、王者・内藤大助を圧倒し、WBAライトフライ級に続く、2階級制覇を達成した。また日本ジム所属選手ではファイティング原田、畑山隆則、ホルヘ・リナレスらに続き7人目の2階級制覇となった。4ラウンドが終わった時点での採点は、1―0で興毅。8ラウンド終了時でも、3―0で興毅が獲り、リードしていた。亀田興毅「ファンの皆さん、感謝の気持ちで一杯です。まだまだ夢の途中です。(父史郎さんへ)親父どんなもんじゃい。きょうここまで色々あったなか亀田家を応援してくれてありがとうございます。」